第22回まつもと演劇祭
第22回まつもと演劇祭
実演鑑賞
上土劇場(旧ピカデリーホール)(長野県)
2017/09/23 (土) ~ 2017/09/23 (土) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://magenavi.com/engeki/
| 期間 | 2017/09/23 (土) ~ 2017/09/23 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 上土劇場(旧ピカデリーホール) |
| 出演 | 富井沙里、吉川種乃、岩松由佳、土屋あかり |
| 脚本 | 運上裕年 |
| 演出 | 運上裕年 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,000円 【発売日】2017/07/20 [一般] 前売り 3,000円 当日 4,000円 [学生] 前売り 1,500円 当日 2,000円 ※単券チケット(当日のみ販売) 1,000円 (一般・学生共通) チケットを含むクラウドファンディングあり https://cf-shinshu.jp/project/detail/248 ●プレイガイド: 平安堂あずみ野店・井上プレイガイド・信州大学生協松本購買部・ピカデリーホール ●当日取り扱い(演劇祭開催期間のみ販売) まつもと演劇祭本部(ピカデリーホール前特設ブース) まつもと演劇祭サテライトブース(市民芸術館小ホール前) 池上邸蔵テントブース [Confetti] http://www.confetti-web.com/matsumotoengekisai22 0120-240-540 (平日10〜18時) ① URLよりサイトへアクセス ② 無料会員登録をする(すでに登録されている方は不要)。 ③ ご購入情報入力。予約画面に表示の引換票番号を控える ④ 予約時に表示される予約有効期間内に引換票番号を持ってセブンイレブン店頭レジにて代金を支払い、チケットをお引き取りください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9/23(土) 15:00 9/24(日) 10:00 / 14:00 |
| 説明 | ◆あらすじ 地球はここに、宇宙もここに、私たちの手の中には、水平線がある、山脈の稜線も、日付変更線も、グラフの線も、宇宙線も、ノートの枠線も、砂漠と空とを隔てる地平線も、励起した放射線も、生命線も、それを見つめる私たちもすべて、ここにある。私たちを一つ一つの電子とし、私たちの心を原子核とするなら、ここは確率の存在でしか無い、8の字を描くまぼろし、有るはずもなく、無いはずもない、領域の向こうにある、8の字を描くまぼろし。 ◆プロフィール 2013年結成。劇団名の由来は映画『cannibalism』。作品の美術的な部分や時代的な背景に加え、カニバルという言葉の響きと、知る人のみ気づくキーワードになっていることから名付けられた。お祭りを意味する『カーニバル』はミスリード。メンバーチェンジの回数が多い劇団であり、メンバー構成毎に活動期間を「第○期」と分類している。現在の編成は第8期。まつもと演劇祭参加は『ウナウメ』、『君ガ咲ク街』、『ANDROGENA』に続き4度目。 |
| その他注意事項 | 各会場ごとに入場者数に限りがあります。場合によっては入場いただけない可能性がありますので、別会場の公演や次の公演時間などを、あらかじめ検討しておいて頂けると幸いです。 ※各公演開場は、開演の30分前となります。 ※小学校低学年以下のお子様のご入場につきましては、各会場の受付および本部係員にお問い合わせください。 ※身体障がい者の方のご入場につきましては、各会場の状況等あらかじめお問い合わせください。 |
| スタッフ |
地球はここに、宇宙もここに、私たちの手の中には、水平線がある、山脈の稜線も、日付変更線も、グラフの線も、宇宙線も、ノートの枠線も、砂漠と空とを隔てる地平線も、励起した放射線も、生命線も、それを見つめる私たちもすべて、ここにある。私たちを一つ一つの電子とし、私たちの心を原子核とする...
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