実演鑑賞
ウェスタ川越(埼玉県)
他劇場あり:
2017/08/14 (月) ~ 2017/08/14 (月) 公演終了
上演時間: 約2時間20分(休憩含む)を予定
公式サイト:
https://www.shiki.jp/applause/andersen/
| 期間 | 2017/08/14 (月) ~ 2017/08/14 (月) |
|---|---|
| 劇場 | ウェスタ川越 |
| 出演 | |
| 作曲 | フランク・レッサー |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
3,240円 ~ 8,640円 【発売日】2017/05/24 〈全席指定〉 S席8,640円/S席学生・子ども6,480円 A席6,480円/A席学生・子ども4,320円 B席3,240円 ※学生・子ども=大学・専門学校生以下(要当日学生証) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月14日(月) 18:30 |
| 説明 | デンマークの緑豊かな田舎町オーデンセ。 靴屋のハンス・クリスチャン・アンデルセンの周りには、今日も彼のつくる「お話」を聞こうと近所の子どもたちが集まります。 ハンスが語る夢の世界に子どもたちは学校を忘れるほど夢中になりますが、大人たちはこれを快く思いません。 ハンスはついに町を出ることを決意し、弟子のペーターを連れて大都市コペンハーゲンへ。そこで、彼は王立バレエ団のプリマ・バレリーナ、マダム・ドーロに一目惚れしてしまいます。 幸運にも、彼女のバレエシューズをつくる仕事を得て有頂天になりますが、彼女にはバレエ団の演出家兼トップダンサーの夫、ニールスがいました。彼がドーロに横柄な態度をとるのを見て、彼女を救わなければという思いに囚われるハンス。彼女への思いを込めて「人魚姫」を書き上げます。しかし、ドーロは夫とともに公演旅行へ出てしまうのでした。 コペンハーゲンの街でも、子どもたちの人気者になっていたハンス。 いじめられている子どもに「みにくいアヒルの子」を語って聞かせ、勇気付けたことがきっかけで、新聞にハンスの物語が連載されることになりました。公演旅行から戻ったニールスとドーロは、「人魚姫」を新作バレエとして上演するので、語り手としてハンスにも出演してほしいと申し出ます。喜んで引き受けるハンスでしたが… |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作詞・作曲:フランク・レッサー 訳詞:岩谷時子 振付: 謝 珠栄、坂本登喜彦 装置:土屋茂昭 衣裳: 河盛成夫 初演日本版演出:浅利慶太 |
靴屋のハンス・クリスチャン・アンデルセンの周りには、今日も彼のつくる「お話」を聞こうと近所の子どもたちが集まります。
ハンスが語る夢の世界に子どもたちは学校を忘れるほど夢中になりますが、大人たちはこれを快く思いません。
ハンスはついに町を出ることを...
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