ガチゲキ presents
ガチゲキ presents
実演鑑賞
高田馬場ラビネスト(東京都)
2017/07/20 (木) ~ 2017/07/24 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.tambourine.co.jp/stage/yamanashi/
| 期間 | 2017/07/20 (木) ~ 2017/07/24 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 高田馬場ラビネスト |
| 出演 | 渡辺和貴、高橋明日香、市原朋彦、大島翠(Thertre劇団子)、名塚佳織、二瓶拓也 |
| 脚本 | 石山英憲(Thertre劇団子) |
| 演出 | 石山英憲(Thertre劇団子) |
| 料金(1枚あたり) |
3,800円 ~ 4,700円 【発売日】2017/06/03 S席指定(最前列)4,500円(税込) A席自由3,800円(税込) ※当日は共にプラス200円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月20日(木)19:00 7月21日(金)14:00/19:00 7月22日(土)14:00/18:00 7月23日(日)14:00/18:00 7月24日(月)13:00 |
| 説明 | 〈ガチゲキとは?〉 「家に帰るまでが遠足だ!」ならぬ「答え合わせ(ダメ出し)までが芝居だ!」 映像とは違い、全く同じステージングを再現できないのが芝居の醍醐味。 果たして貴方が劇場で目撃する一回は、演出家の思い通りの出来なのか? そして役者は自身が想い描いた通りの演技を披露する事が出来たのか? 日々稽古を重ね、演出家と役者が追い求めた理想の形とは何だったのか? 本編のお芝居にプラスして演出家と出演者がトークショウ形式でお送りする 終演後のガチ答え合わせ(ダメ出し)がセットになった演劇ショウ。それが『ガチゲキ』。これはもはや演劇ではない・・・ドキュメントだ!いや芝居だ! 2017年1月にガチゲキ初弾として上演した「愛知のオンナ」。おかげさまで各所で高評価を頂戴しました。そして今回、ガチゲキ第二弾としてお送りするのは「山梨のアソコ」。演出の石山の手による、待望の書き下ろし作品。キャストも、座長である渡辺和貴を始めとし、今回も実力のある魅力的な役者が揃いました。「愛知のオンナ」「東京のオトコ」に続く新ご当地シリーズ。どうぞご期待下さい。 <あらすじ> 15年前の夏、卒業制作に取り組んでいた映画専門学校の仲間たち。 ところが、皆で必死にかき集めた予算を預かっていた一人がお金を持って失踪してしまう。当然撮影は中止。警察に捜索願いが出されたまま彼らは学校を卒業し、それぞれの人生を歩み出した。 あれから15年。みんなそれぞれに歳を取った。そんな折り、仲間たちの元に届いた一通の謎の案内状。 「山梨のアソコで逢いましょう」 あの夏から止まっていた時計の針が再び動き出す。それが惨劇の、いや賛激の始まりだという事も知らずに…。 (ストーリーは予告無く変更する場合があります) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督:土方健太郎 照 明:龍野禎和(Lightshop Neo) 音 響:須坂あゆみ 演出助手:三上彩音 制 作:二葉健 協 力:あおい/オフィスぴろっと/Theatre劇団子/タンバリンアーティスツ/る・ひまわり(50音順) プロデューサー 堀口聖一 |
チケット取扱い
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「家に帰るまでが遠足だ!」ならぬ「答え合わせ(ダメ出し)までが芝居だ!」
映像とは違い、全く同じステージングを再現できないのが芝居の醍醐味。
果たして貴方が劇場で目撃する一回は、演出家の思い通りの出来なのか?
そして役者は自身が想い描いた通りの演技を披露する事が出来...
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