イゴール&モレーノ「イディオット・シンクラシー/Idiot-Syncrasy」

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日英ダンス協会

渋谷区文化総合センター大和田・伝承ホール(東京都)

2017/04/19 (水) ~ 2017/04/20 (木) 公演終了

上演時間:

We Started with wanting to change the world with a performance.
We felt like idiots.
(ダンスで世界を変えようと思った。バカだなと思った。)
国境ってなんだ?ジェンダーってなんだ?にんげんってなんだ?
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公演詳細

期間 2017/04/19 (水) ~ 2017/04/20 (木)
劇場 渋谷区文化総合センター大和田・伝承ホール
出演 イゴール・ウルセライ、モレーノ・ソリナス
演出
振付 イゴール・ウルセライ、モレーノ・ソリナス
料金(1枚あたり) 3,500円 ~ 4,900円
【発売日】
<全席自由>
一般前売:4500円
学生前売:3500円 ※入場時要身分証
当日券:4900円
※当日18:30より劇場入口前にて先着順に入場整理券を配布します。
サイト

http://igorandmoreno.tokyo/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 4月19日(水)19:30
4月20日(木)19:30
説明 We Started with wanting to change the world with a performance.
We felt like idiots.
(ダンスで世界を変えようと思った。バカだなと思った。)
国境ってなんだ?ジェンダーってなんだ?にんげんってなんだ?
笑われても、僕らは決して諦めない、世界が変わるその日まで。

◆Idiot-Syncrasy(イディオット・シンクラシー)とは?
Diversity(多様性)/Persistence(諦めない)/Unity(結束)
Idiosyncrasy=「癖、個性」をひねった造語。
Idiotは「バカな」
Syncrasyは「全く異なるものを混ぜ合わせ協調させること」。

ブリティッシュ・カウンシル・ショーケース(2015年)への招聘作品として、世界中の劇場キュレーター、芸術監督、文化フェスティバル主催者へ紹介された、イギリスを代表する舞台作品のひとつ。ヨーロッパ、南米、全米など2015年から約1年半で上演回数のべ100回以上を誇るコンテンポラリー・ダンス作品。今回が日本はもちろんアジア初演となる。

2014年ザ・プレイス(英国)委嘱作品
ブリティッシュ・カウンシル エジンバラ・ショーケース2015年参加作品
2015年ヨーロッパ・アエロウェーブ選出作品
2015年英国ナショナル・ダンス・アワード・ノミネート
2015年から1年半でヨーロッパ、南米、全米、のべ100回の招聘公演。
その他注意事項 ※当日は舞台演出上、振舞い酒がありますが、20才未満の方はお飲みいただけません。
スタッフ 照明デザイン:セス・ロック・ウィリアムズ
音響デザイン:アルベルト・ルイズ・ソラー
衣裳・セット・デザイン:カスパー・ハンセン

[情報提供] 2017/04/10 17:48 by CoRich案内人

[最終更新] 2017/04/10 17:51 by CoRich案内人

この公演に関するツイート

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  1. イゴール&モレーノ「イディオット・シンクラシー/Idiot-Syncrasy 」https://t.co/4rpHj8SCPr 明日も。4/20渋谷伝承ホール19:30〜。(今日は空いてたけど、バレエも観るみんなは皆ボリショイのライブビューイング行っちゃったのよねい)

    3年弱前

  2. イゴール&モレーノ「イディオット・シンクラシー/Idiot-Syncrasy@渋谷伝承ホール 楽しかった〜♪どんな作品なの?と下調べして行ったけれど、予想を大きく上回る楽しさ。絶妙な間、思わぬ展開(心象的な面も含めて)可愛いあいつらがぴょんぴょんしている事を思うと免疫力上がる。

    3年弱前

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