体現帝国 第六回公演
体現帝国 第六回公演
実演鑑賞
テルプシコール(TERPSICHORE)(東京都)
2017/05/11 (木) ~ 2017/05/11 (木) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://watabe-gouki.net/20170621jugyou/
| 期間 | 2017/05/11 (木) ~ 2017/05/11 (木) |
|---|---|
| 劇場 | テルプシコール(TERPSICHORE) |
| 出演 | くわのけんるい、森衣里、足立雲平、川本裕子(東雲舞踏) |
| 脚本 | ウージェーヌ・イヨネスコ |
| 演出 | 渡部剛己 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 1,000円 【発売日】2017/03/21 試演会来場者は、『授業』本公演を2000円で御覧いただけます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2017年5月11日(木)19:00- 開場は30分前。 |
| 説明 | 授業公演に当たり、約一ヶ月前に試演会を開催します。 公演前の早い段階で、役者やスタッフの実験・実践を行い経験を積みます。 また終演後、観客も含めて作品について話し合うことで、より良い作品製作に役立てます。 当日の参加も歓迎いたします。 ■授業 あらすじ 教授の住む家へやってくる若い女生徒。そこで始まる個人授業。 授業の進行の中、教授は興奮していき、それと共に女生徒は無気力になっていく。 そして最後には予想だにしない結末を迎える。 ■ウージェーヌ・イヨネスコ Eugene Ionesco, 1909年11月26日 – 1994年3月28日 主にフランスで活躍したルーマニアの劇作家。 サミュエル・ベケットとともに、フランスの不条理演劇を代表する作家の一人として知られている。 代表作に『禿の女歌手』『瀕死の王様』『授業』『椅子』『犀』『二人で狂う』など数多い。 ■体現帝国とは 2008年5月に渡部剛己が旗揚げした劇団。 拠点を愛知から東京へ移し、2017年再始動。 ジャンルの異なるアーティストが恒常的な身体訓練を共有することで 自分たちでしか作ることのできない舞台表現を追求する。 年1回以上の本公演、それに伴う実験公演を行う。 2020年までに劇場を持ち海外ツアー公演を行うことを目指し活動。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 翻訳|安堂信也、木村光一 演奏|生駒元輝 |
公演前の早い段階で、役者やスタッフの実験・実践を行い経験を積みます。
また終演後、観客も含めて作品について話し合うことで、より良い作品製作に役立てます。
当日の参加も歓迎いたします。
■授業 あらすじ
教授の住む家へやってくる若...
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