ここは宇宙の入り口です 公演情報 ここは宇宙の入り口です」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 4.0
1-5件 / 5件中
  • 満足度★★★★

    in企画「ここは宇宙の入口です」
    ステージ中心の窓から見える夕暮れ~夜空&スカイツリーと3つのストーリーのハーモニーが心地よかったなあ。歌もすっごい印象的、あれは口ずさみたくなる!
    役名とか月というワードは、#みちていく を思い出すね。
    #in企画
    #ここは宇宙の入口です

  • 満足度★★★★

    鑑賞日2017/04/29 (土)

    価格2,500円

    無題2049(17-052)
    18:00の回(晴)

    予約しようかと思ったら売り止め、日曜日はダメなので事前に問い合わせし、当日券。

    17:00受付、ドリンク注文、1Fで待ち、17:45整理番号順に2F会場へ、当日券は前売りの後。ロッジ風のフラットな会場、木片の濃い色、ガラス窓がひとつ。桟敷が数席、あとは椅子席。空いていた下手前方席にしました。

    18:00前説(70分)、開演~歌と演奏~19:03終演。

    in企画は「流れない、星(2015/3@眼科画廊)を観ていて2公演目。

    大竹このみさんは「現在地(2016/12@春風舎)」他。

    前日、なんとなく上演中のものを眺めていると「上埜すみれ(鮭スペアレ)」とありビックリ、したので観に来ました。

    鮭スペアレは本公演を2つしか観ていなくて(「ごどーちゃん」「ロミオとヂュリエット」)、2015/10@ザムザ公演後活動を休止(他に「「弱法師」公開稽古」見学)。
    既に始動しているようですが6月は山梨県?

    短編1:~18:31ひとりの星子
    短編2:~18:50月の子
    音楽 :~19:03

    日常の中の日常的なのに不思議なおとぎ話。
    どちらも異星の客(来た人、還る人)。
    ちょっぴり切なさを漂わせたお話2作でした。
    今夜の月は真っ赤でした。

    終演後、鮭スペアレの清水いつ鹿さんに声をかけていただく。上埜さんの衣装はそのまま鮭スペアレでも使えそうな白でした。

  • 満足度★★★★

    鑑賞日2017/04/29 (土) 18:00

    星にちなんだ(ぼかし過ぎ?)メルヘンチックなものと月にちなんだ(ぼかし過ぎ?)センチメンタルなものというファンタジー系連作短編(+α)。
    音楽の使い方……というより「組み込み方」も巧く、大人から子供まで楽しめる、そしてスタンダードになり得る広角作品と言えるのではなかろうか?
    客席となった階上のスペースの木材丸出し的な内装も優しさのある内容に合致していて良かった。

  • 満足度★★★★

    鑑賞日2017/04/30 (日) 18:00

    価格2,500円

    in企画「ここは宇宙の入口です」イリヤプラスカフェ@カスタム倉庫

    ステージ中心の窓から見える夕暮れ~夜空&スカイツリーと3つのストーリーのハーモニーが心地よかったなあ。歌もすっごい印象的、あれは口ずさみたくなる!

    役名とか月というワードは、映画「みちていく」を思い出させてくれる。

  • 満足度★★★★

    去年の年末位のラジオドラマでの風邪薬を飲んだトナカイの描写が面白かったので、本公演やればいいのになと思ってました。
    今回もタンバリンたたきすぎたとき等の細かいところが面白かったです。

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