実演鑑賞
シアターサンモール(東京都)
他劇場あり:
2017/05/11 (木) ~ 2017/05/14 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.concarino.or.jp/2017/05/07/inadagumi_201705/
| 期間 | 2017/05/11 (木) ~ 2017/05/14 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターサンモール |
| 出演 | 藤村忠寿、武田晋、山村素絵、吉田諒希、HIROKI(EverZOne)、赤谷翔次郎(パインソー)、藤谷真由美(パインソー)、池江欄KEI(EverZOne)、白鳥雄介、佐藤剛(イントロ)、葉山太司(飛ぶ劇場) |
| 脚本 | イナダ |
| 演出 | イナダ |
| 料金(1枚あたり) |
5,500円 ~ 6,000円 【発売日】2017/03/15 <全席指定> 前売:5,500円 当日:6,000円 平日昼割 前売:4,000円 当日:4,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月11日(木)19:00 5月12日(金)14:00(平日昼割) / 19:00 5月13日(土)13:00 / 18:00 5月14日(日)13:00 / 17:00 |
| 説明 | 13年前廃線になり街から駅が消えた。父はその駅の駅長だった。 ある日、母親がくも膜下出血で倒れ入院することになる。その日をさかえに父の痴ほうが始まる。 認知症の父親が現実と虚構の狭間で見るのは、昔廃線になった駅舎であった。 彼が忘れてしまったものは何か。現実と虚構の狭間で見る昭和という時代。認知症の老人とその家族の物語。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
ある日、母親がくも膜下出血で倒れ入院することになる。その日をさかえに父の痴ほうが始まる。
認知症の父親が現実と虚構の狭間で見るのは、昔廃線になった駅舎であった。
彼が忘れてしまったものは何か。現実と虚構の狭間で見る昭和という時...
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