実演鑑賞
りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館)(新潟県)
他劇場あり:
2017/05/03 (水) ~ 2017/05/03 (水) 公演終了
上演時間: 約2時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.phedre.jp/
| 期間 | 2017/05/03 (水) ~ 2017/05/03 (水) |
|---|---|
| 劇場 | りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館) |
| 出演 | 大竹しのぶ、平岳大、門脇麦、谷田歩、斉藤まりえ、藤井咲有里、キムラ緑子、今井清隆 |
| 脚本 | ジャン・ラシーヌ、岩切正一郎 |
| 演出 | 栗山民也 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 8,000円 【発売日】2017/02/25 S席:8,000円 A席:6,500円 U25シート:2,500円 ※25歳以下の方(未就学児を除く) ※取扱いはりゅーとぴあのみ(電話・窓口・オンライン) ※座席はバルコニー席、客席両端など多少観づらいお席となります。 ※ご入場時に年齢のわかるものをご提示いただきます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5/3(水)14:00 |
| 説明 | 思いを隠し続ける苦悩! 押さえきれない思い! 恐れと哀れみ、狂おしい恋と罪の意識! 「フェードル」は、フランスの劇作家ジャン・ラシーヌが古代ギリシャの三大詩人エウリピデスのギリシャ悲劇『ヒッポリュトス』から題材を得て創りあげた、17世紀フランス古典文学を代表する金字塔的な作品です。 悲劇へと向かう女性の姿を描く美しく輝く台詞、神話的世界をもとに表現した抵抗しがたい破滅的激情は、「人間精神を扱った最高傑作」と言われ、サラ・ベルナール、ヘレン・ミレンなど、時代を彩る名女優たちが演じてきた歴史的名作です。 この名作に、大竹しのぶを始めとする日本演劇界を担う錚々たる面々が挑みます。演出は数々の話題作を生み続ける、日本演劇界の巨匠、栗山民也。 2017年4月、新たな伝説の幕が上がる。 <あらすじ> 名声に輝く立派な王テゼ(今井清隆)を夫に持つ、人妻・フェードル(大竹しのぶ)の前に現れた義理の息子。 清潔なエネルギーに溢れ、その面差しは夫に酷似しながら夫には失われた若さと高潔さに輝く。フェードルはこの義理の息子イッポリット(平 岳大)に恋してしまう。しかも、夫は不在、生死も不明。苦しみの末フェードルは恋を打ち明ける。しかし、結果はイッポリットの手ひどい拒絶であった。苦しみの中、突然、夫が生きており、帰還することに・・・! |
| その他注意事項 | ※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。 ※コクーンシートは特にご覧になりにくいお席です。予めご了承の上、ご購入ください。 |
| スタッフ | 作:ジャン・ラシーヌ 翻訳:岩切正一郎 作:ジャン・ラシーヌ 翻訳:岩切正一郎 演出:栗山民也 音楽:金子飛鳥 美術:二村周作 照明:服部 基 音響:山本浩一 衣装:前田文子 ヘアメイク:佐藤裕子 演出助手:坪井彰宏 舞台監督:加藤高 宣伝美術:柳沼博雅 宣伝写真:渞忠之 宣伝スタイリスト:菊池志真 宣伝ヘアメイク:新井克英(大竹しのぶ)、林摩規子 主催・製作:テレビ朝日、産経新聞社、パソナグループ、サンライズプロモーション東京 企画:パソナグループ 制作:クオーレ、ヴィーブル |
押さえきれない思い!
恐れと哀れみ、狂おしい恋と罪の意識!
「フェードル」は、フランスの劇作家ジャン・ラシーヌが古代ギリシャの三大詩人エウリピデスのギリシャ悲劇『ヒッポリュトス』から題材を得て創りあげた、17世紀フランス古典文学を代表する金字塔的な作品です...
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