舞踊・バレエ

カンパニーデラシネラ

高知県立美術館(高知県)

2017/03/03 (金) ~ 2017/03/04 (土) 公演終了

上演時間:

“舞台表現がある一部の人のものではなく、
 誰もが出会える可能性をみつけ、
 一人でも多くの人の目に触れたい”

2011年に高知で始めたデラシネラの“古典名作劇場”第一作目は、ウィリアム・シェイクスピア『ロミオとジュリエット』でした。全編上演は数時間かかるこの古典を、子供から大人ま...

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公演詳細

期間 2017/03/03 (金) ~ 2017/03/04 (土)
劇場 高知県立美術館
出演 大庭裕介、崎山莉奈、仁科幸、薬丸翔、藤田桃子、小野寺修二
演出 小野寺修二
振付
料金(1枚あたり) 500円 ~ 1,500円
【発売日】
<全席自由>
一般前売:1,000円(当日1,500円)
小学生以下:500円(当日同額)
※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・戦傷病者手帳・被爆者健康手帳所持者とその介護者(1名)は3割引です。
サイト

http://www.kochi-bunkazaidan.or.jp/~museum/contents/hall/hall_event/hall_events2016/demae_engeki/demae_engeki.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 3月3日(金)19:00
3月4日(土)14:00 / 19:00
説明 “舞台表現がある一部の人のものではなく、
 誰もが出会える可能性をみつけ、
 一人でも多くの人の目に触れたい”

2011年に高知で始めたデラシネラの“古典名作劇場”第一作目は、ウィリアム・シェイクスピア『ロミオとジュリエット』でした。全編上演は数時間かかるこの古典を、子供から大人まで楽しめる身体表現を織り交ぜた一時間の作品に仕上げ、その後日本各地で再演を繰り返しています。
第二作目となる今作では、セルバンテスの名作『ドン・キホーテ』を取り上げ、”騎士”と夢想する破天荒な男の珍道中を、デラシネラ流の身体表現に解釈し、披露します。
また、本公演に先駆けて、高知県内の小・中学校に出向き今作を上演する、出前演劇教室も開催します。
その他注意事項
スタッフ 原作:ミゲル・デ・セルバンテス
テキスト:山口茜
美術:石黒猛
舞台監督:矢島健
照明:吉本有輝子、吉田一弥
音響:池田野歩
衣裳:駒井友美子(静岡県舞台芸術センター)
イラスト&デザイン:チャーハン・ラモーン

主催:高知県立美術館
後援:高知県教育委員会、高知市教育委員会、NHK高知放送局、高知新聞社、RKC高知放送、KUTVテレビ高知、エフエム高知、KSSさんさんテレビ、KCB高知ケーブルテレビ、高知シティFM放送
協力:演劇祭KOCHI2017
支援:平成28年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事業

[情報提供] 2017/02/21 18:39 by CoRich案内人

[最終更新] 2017/02/21 18:39 by CoRich案内人

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