ダンスカンパニーUzme旗揚げ公演
ダンスカンパニーUzme旗揚げ公演
実演鑑賞
ザムザ阿佐谷(東京都)
2017/05/19 (金) ~ 2017/05/21 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間15分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://uzme.dance/
| 期間 | 2017/05/19 (金) ~ 2017/05/21 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ザムザ阿佐谷 |
| 出演 | 大瀧冬佳、宇賀神智、宮嶋周作、MioKikuchi、鏡ざゆら、辻華練、ほそがいあづさ、藤田美香、蒼石夕莉、田中望美、山下美和 |
| 演出 | 金房実加 |
| 振付 | 大瀧冬佳 |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 6,500円 【発売日】2017/02/13 ◆前売券 一般 5,000円 ペア 9,000円 ※4,500円/1枚 【5/19初日限定】一般+レセプションパーティ 6,500円 【5/19初日限定】ペア+レセプションパーティ 12,000円 ※6,000円 /1枚(日時指定・自由席) ◆当日券 一般 5,500円 ペア 10,000円 ※5,000円/1枚 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月19日(金)18:00 5月20日(土)14:00/19:00 5月21日(日)19:00 |
| 説明 | 女が女として生きる悦び、それを女は何よりも望みながら何よりも遠ざける。 そのターニングポイ ントは娘が母から自立するときではないか。 母から自立し、愛する人と結ばれ二人で一緒に母を 迎えに行く。 それが例え共依存関係に陥った親子だとしても、切り裂かれる想いをし泣き叫ぼう が、それでも女である悦びを探しにいくのが生きるということではないか。 女が女になりきれぬまま、二人一つになるとその男は折れてしまう。 性をつきつめると行き着く ところは命。 男性から大切な女性に贈ってもらいたい作品である。 「生と性」「母と娘」「愛と死」「光と闇」「統合」「自立・独立」 あるとき、精神科の閉鎖病棟のベッドの上で目覚める。なぜ自分がここにいるのか、 どういう経緯でここにきたのかさえ思い出せない少女Mao(まお・大瀧冬佳)は、 黒いリュックを大事そう に胸に抱えている。 片時もそれを離そうとしない彼女は、死神に誘われるままに冥界を旅するこ とに。(大瀧冬佳の実体験をモチーフにした作品) |
| その他注意事項 | ※公演初日が迫っておりますので、 チケットは公演当日受付でのお渡しとさせていただきます。 (チケット代金は公演前日までに、お振込み頂くようお願いいたします。) ※未就学児のご入園はご遠慮ください ※5/19初日閉演後20:00~レセプションパーティがございます 。 |
| スタッフ | ■音響 久保田晴也 ■美術 鈴木結子 ■音楽 ムライヒロアキ/前山宏彰 ■映像 Shuhei Kosugi ■写真 玉田亮 ■デザイン 坂巻裕一 ■web制作 徳増航平/森英一 ■振付 大瀧冬佳 ■脚本・演出 金房実加 ■舞台監督 岫誠彦 ■主催・企画・制作 ダンスカンパニーUzme |
[情報提供] 2017/01/25 14:38 by Uzmeチケット管理事務局
[最終更新] 2017/05/15 01:01 by Uzmeチケット管理事務局
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー3
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そのターニングポイ ントは娘が母から自立するときではないか。
母から自立し、愛する人と結ばれ二人で一緒に母を 迎えに行く。
それが例え共依存関係に陥った親子だとしても、切り裂かれる想いをし泣き叫ぼう が、それでも女で...
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