演劇

MUSES版 十二夜 ~お好きにどうぞ~

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演劇

劇団MUSES

サールナートホール(静岡県)

他劇場あり:

2016/10/22 (土) ~ 2016/10/23 (日) 公演終了

上演時間:

シェイクスピア没後400年記念!
静岡そして浜松、2会場で公演します!

〇上演作品について
「十二夜」はシェイクスピア喜劇群の最後を飾る作品。「双子」のモチーフを生かした物語の展開に、「めぐりあい」のテーマが重ねられている。全体としては喜劇だが、人生の悲喜こもごもが端役たちそれぞ...

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公演詳細

期間 2016/10/22 (土) ~ 2016/10/23 (日)
劇場 サールナートホール
出演
脚本
演出 近江木の実
料金(1枚あたり) 700円 ~ 1,300円
【発売日】
一般:1,000円
大学生以下:700円
(当日券は+300円)
サイト

http://gekidanmuses.web.fc2.com/kouen.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 10月22日(土)19時
10月23日(日)14時
説明 シェイクスピア没後400年記念!
静岡そして浜松、2会場で公演します!

〇上演作品について
「十二夜」はシェイクスピア喜劇群の最後を飾る作品。「双子」のモチーフを生かした物語の展開に、「めぐりあい」のテーマが重ねられている。全体としては喜劇だが、人生の悲喜こもごもが端役たちそれぞれのストーリーに映し出される。ファンタジックな側面もありながら、リアルな人生を感じさせてくれる優れた戯曲である。
〇あらすじ
船で遭難したヴァイオラは男装をし公爵に仕えるが、公爵の求愛相手であるオリヴィアに好意をもたれてしまう。みずからは公爵に気があるのだが・・。またヴァイオラには遭難で生き別れた双子の兄セバスチャンがいて、再会を果たしたいと願っている。オリヴィアはオリヴィアで兄を亡くしたあとの身内の騒動にまきこまれつつ日々を過ごしている。果たしてオリヴィアの恋心はおさまりがつくのだろうか・・
〇演出より
今年はシェイクスピアを何かやりたいと考えていて、「十二夜」はそのメインの企画になる。 MUSES版ということで、出演者に合わせて脚色を施した部分もかなりある。現代のドラマに変えたいとも思っている。そのあたりは演出次第だろう。まだしっかり練っていないのでこれからである。もちろん喜劇ということでコミカルな雰囲気も出したい。実は現時点で(六月中旬)ようやく出演者が決まったところ。配役も調整中である。これから役者たちと舞台を作るのを楽しみにしている。(近江木の実)
その他注意事項
スタッフ 原作:W・シェイクスピア
訳:松岡和子

[情報提供] 2017/01/06 20:00 by CoRich案内人

[最終更新] 2017/01/06 20:00 by CoRich案内人

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