ダンス劇『幕が開かない日もあるの』

0 お気に入りチラシにする

踊る『熊谷拓明』カンパニー

d-倉庫(東京都)

2017/01/12 (木) ~ 2017/01/15 (日) 公演終了

上演時間:

2012年より『ダンス劇』の制作をはじめ数々の作品を発表してきた熊谷。
当初から、言葉、動き、歌を使い、ミュージカルでも演劇でもないスタイルを
模索し続け、『ダンス劇』の形も変化を続けてきたが、2016年に発表した
彼自身の37年を描いたソロ作品『ひとりで出来ることを数えたら』は、
今...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2017/01/12 (木) ~ 2017/01/15 (日)
劇場 d-倉庫
出演 宮内大樹、サトウリュースケ、熊谷拓明
演出 熊谷拓明
振付 熊谷拓明
料金(1枚あたり) 3,300円 ~ 4,000円
【発売日】2016/10/23
前売り:3800円
当日:4000円
団体割:3300円(前売りのみ。5名以上でのお申し込み。)
学割:3300円(前売りのみ、当日学生書の提示をお願い致します。)
サイト

http://odorukumagai.petit.cc/banana/2631420

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 1/12(木)19:30
1/13(金)15:00 / 19:30
1/14(土)15:00 / 19:30
1/15(日)13:00 / 17:00
説明 2012年より『ダンス劇』の制作をはじめ数々の作品を発表してきた熊谷。
当初から、言葉、動き、歌を使い、ミュージカルでも演劇でもないスタイルを
模索し続け、『ダンス劇』の形も変化を続けてきたが、2016年に発表した
彼自身の37年を描いたソロ作品『ひとりで出来ることを数えたら』は、
今までのどの作品より、踊り、叫び、歌ったのだった。
確かな感触とエネルギーを得た熊谷は、過去何度も熊谷作品に出演、
熊谷を師と仰ぐダンサー『宮内大樹』を師弟関係ではなく、本当のパートナーとして
引きずり回す覚悟のもとキャスティング。
東京高円寺で初めてセッションした夜から親交を深めてきた、シンガーソングライター
『サトウリュースケ』を迎え、2017年男3人ダンス劇に挑む。
その他注意事項
スタッフ 楽曲提供 / サトウリュースケ
美術 /  上領大祐
衣装 / 山田いずみ
照明 / 山口明子(Theatre Kanpany)
音響 / 余田崇徳  
演出助手 / 村山香菜
制作 / 水谷亮子 
舞台監督 / 菅隆司(Theatre Kanpany)
企画 / 踊る『熊谷拓明』カンパニー
宣伝美術 / タラコデザイン
宣伝写真 / ARISAK

[情報提供] 2017/01/06 16:31 by CoRich案内人

[最終更新] 2017/01/06 16:31 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大