燐光群

名古屋市中村文化小劇場(愛知県)

他劇場あり:

2008/07/19 (土) ~ 2008/07/19 (土) 公演終了

上演時間:

何を望んで生きるのか。生きるからこそ望むのか。
自立の時代の手前で、一人の女性に重ねられた災厄。

新たなる現代劇アイデンティティの提示。
「ドイツ自然主義悲劇」ハウプトマンの代表作、一世紀の歳月を経て、日本初演。

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公演詳細

期間 2008/07/19 (土) ~ 2008/07/19 (土)
劇場 名古屋市中村文化小劇場
出演 占部房子、西山水木、大鷹明良、猪熊恒和、大西孝洋、鴨川てんし、嚴樫佑介、樋尾麻衣子、安仁屋美峰、川中健次郎、中山マリ
脚本
演出 坂手洋二
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 3,600円
【発売日】
指定席
前売3,300円 ペア6,000円(前売・予約のみ) 当日3,600円
大学・専門学校生3,000円(東京・名古屋のみ) 高校生以下2,000円
(学生券は前売・当日共通料金 劇場・劇団扱いのみ 要学生証提示)

2:00の部は坂手洋二と下記の出演者によるアフタートークあり
北村想(劇作家・作家・エッセイスト)
はせひろいち(劇作家・演出家 劇団ジャブジャブサーキット代表)
サイト

http://www.alles.or.jp/~rinkogun/rose.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 何を望んで生きるのか。生きるからこそ望むのか。
自立の時代の手前で、一人の女性に重ねられた災厄。

新たなる現代劇アイデンティティの提示。
「ドイツ自然主義悲劇」ハウプトマンの代表作、一世紀の歳月を経て、日本初演。
その他注意事項
スタッフ 作○ゲアハルト・ハウプトマン Gerhart Hauptmann
上演台本・演出○坂手洋二
[底本 番匠谷英一訳 角川文庫『枯葉』]

美術・衣裳○伊藤雅子 照明○竹林功(龍前正夫舞台照明研究所) 音響○島猛(ステージオフィス)  
舞台監督○高橋淳一 鼓手○西川大輔 演出助手○清水弥生・武山尚史・秋葉ヨリエ 文芸助手○久保志乃ぶ  
写真○Yurizo 宣伝意匠○高崎勝也 協力○(株)アルファエージェンシー 小野事務所 M.M.P 
制作○古元道広・近藤順子

[情報提供] 2008/06/05 10:05 by ヤス

[最終更新] 2012/02/03 08:58 by こりっち管理人

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この公演に携わっているメンバー1

西山水木

西山水木(32)

役者・俳優 脚本 演出

実は初参加です。ちょっと緊張しています。

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