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西本智実プロデュース 座オペラ in 大阪松竹座

~ オペラ「蝶々夫人」全幕上演 ~

松竹

大阪松竹座(大阪府)

2016/10/26 (水) ~ 2016/10/27 (木) 公演終了

上演時間:

世界の西本、大阪松竹座に初登場!

歌舞伎の劇場でオペラを上演する西本智実の「座オペラ」。
日本の伝統美と西洋音楽の華麗なる融合で大反響を呼び、南座、新橋演舞場公演と、再演に再演を重ねてきた『蝶々夫人』が、ご要望にお応えしていよいよ大阪松竹座に初登場! 京舞井上流五世井上八千代氏の振付で...

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公演詳細

期間 2016/10/26 (水) ~ 2016/10/27 (木)
劇場 大阪松竹座
出演
作曲
演出
料金(1枚あたり) 7,000円 ~ 14,000円
【発売日】2016/08/15
一等席:14,000円
二等席:7,000円
サイト

http://www.shochiku.co.jp/play/shochikuza/schedule/2016/10/_in_16.php

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 10月26日(水) 18:00~
10月27日(木) 15:00~
説明 世界の西本、大阪松竹座に初登場!

歌舞伎の劇場でオペラを上演する西本智実の「座オペラ」。
日本の伝統美と西洋音楽の華麗なる融合で大反響を呼び、南座、新橋演舞場公演と、再演に再演を重ねてきた『蝶々夫人』が、ご要望にお応えしていよいよ大阪松竹座に初登場! 京舞井上流五世井上八千代氏の振付で、祇園の芸舞妓衆の出演! 西本智実にしかできない、オペラ『蝶々夫人』をお見逃しなく!


■ 「蝶々夫人」 (Madama Butterfly)
プッチーニ作曲のオペラ。ロング原作の小説「蝶々夫人」に基づくベラスコの戯曲。
色彩的な管弦楽と旋律豊かな声楽部が調和した名作で、プッチーニは「蝶々夫人」中に日本の旋律を随所に取り込み、プッチーニの作品の中では日本人に最もなじみの深い作品である。

1890年代の長崎。アメリカ海軍士官のピンカートンは、結婚仲介人ごろ―のあっせんで、蝶々さんと結婚する。武士の家に生まれた蝶々さんは、没落して15歳で芸者となっていた。結婚を心から喜び、キリスト教に改宗するが、親族一同あきれて帰ってしまう。
結婚生活もつかの間、アメリカに帰り3年が経つピンカートンの帰りをひたすら待つ蝶々さん。しかし、ようやく戻ったピンカートンはアメリカ人の妻ケイトを連れて蝶々さんのもとへ訪ねてくる。
その他注意事項
スタッフ 指揮/西本智実
演奏/イルミナートフィルハーモニーオーケストラ

[情報提供] 2016/09/26 15:28 by CoRich案内人

[最終更新] 2016/09/26 15:28 by CoRich案内人

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