凝り性のサンタ、苦労する/ちょべりばペット 公演情報 凝り性のサンタ、苦労する/ちょべりばペット」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 4.7
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  • 満足度★★★★

    初見の劇団さん。「ちょべりばペット」を観劇。
    歌が多く、ミュージカル作品を観ているような感覚になれたお芝居でした。劇中歌のCDでも発売したらそこそこ売れるのではないかと思います。内容はちょっとミステリアスで独特な世界感。怖いような面白いような不思議な作品でした。敢えてカーテンコールを無くしているのでしょうが、まだ続くのか終わったのかが少し判断し難いような印象を受けました。新たなコンセプトということなので、これからどのような色が付いていくのか楽しみです。

  • 満足度★★★★

    ちょべりばペット:あら!女性ファンが多いのね!と思ったのでしたが、女性が割引の日だからこの日のチケットを取った事忘れていました。と言う事は数少ない男性の皆さんは割高チケット買って来ている訳ですね。いえ、私もイチオシの劇団には似たようなことしていますので、応援の気持ちは大事にしたいです。さてちょべりばペットは、ビターでセクシーな大人向けの内容を展開するピヨピヨレボリューションの新コンテンツのdark sideということでした。確かにすっきりしない終わり方はdark sideっぽかったですが、それほどセクシーでもなかったので次回に期待したいと思いつつ、無理はしなくていいんじゃないかなとも思いました。dark sideと言う事で、お見送りや物販がないと言う気遣いは良かったと思います。
    凝り性のサンタ、苦労する:せっかくなのでマチソワでと言う事で、こちらも見てきました。サンタさんがしなくてもいいような苦労をしていて笑えました。dark sideの後がこちらだったので、楽しく終われて良かったです。クイズを中心のアフタートークは、あっという間に負けてしまいましたが楽しめました。

  • 満足度★★★★★

    お疲れ様でした。
    「凝り性のサンタ、苦労する」を観劇。
    明日から観られないと思うと寂しく感じるが、
    千秋楽のイベントでちょべりばペットのキャスト含めて歌って踊れたのが良かった。
    改めてピヨピヨレボリューションは、
    自分は与える側と公言し、豊かな発想力と愛くるしい笑顔をふりまく看板女優。
    劇団の全ての曲の振付を行いながら、素晴らしい身体捌きで舞台に立つ振付師。
    ほわっとした癒やしオーラを纏いながら、熱い心を持ち責任感が強い副代表。
    毎回、心温まるストーリーと思わず口ずさんでしまう曲を何曲も創りだす主宰。
    劇団を輝かせることに日々奔走する演出家。
    彼女たちが公演を開くかぎり、私は劇場に足を運ぶことだろう。

  • 満足度★★★★★

    とうとう千秋楽
    「ちょべりばペット」を観劇。
    オープニングの曲で涙が浮かんだ。
    この演目は初見の印象から、
    闇渦の美しいパフォーマンスに魅了されており、
    ラストに一番観やすい席に座れて嬉しかった。
    あまりの世界感に曲に乗るのは憚られたが、
    女子強生の曲で乗る事が出来て良かった。
    博士と新見の芝居は、息を呑むものがある。
    素晴らしい芸術作品をありがとうございました。

  • 満足度★★★★★

    終演後の静けさ
    ちょべりばペットの世界感に浸るため、終演後、アナウンスが入るまで拍手をしないようにしていたら、今日は思いのほか長く堪能できた。
    綺麗なハーモニーを存分に楽しんだ。
    前園さんの登場シーンが何度観ても笑ってしまう。
    この公演も、明日で終わりだから、しっかり心に刻みたい。

  • 満足度★★★★★

    ライブ感が出てきた
    「凝り性のサンタ、苦労する」を観劇。
    回を重ねる毎に、ライブ感が増している。
    相変わらず、どの曲も素敵でハーモニーが綺麗だった。
    舞台の端で、細かい芝居をしている東さんが面白い。
    この公演は明日で最後。寂しいとともに楽しみだ。

  • 満足度★★★★★

    心温まる
    夜の「凝り性のサンタ、苦労する」を観劇。
    改めてストーリーが良いなぁと感動した。
    今週末で観る事が出来ないのが、早くも残念に思うようになってきた。
    残りの4公演を大事に心に刻もうと思う。
    歌って踊れるライブStyle演劇、最高です‼

  • ちょべりばです
    コアなファンが多いのですか、30分前に行きましたが8割くらい席が埋まっていたと思います。話はそれほど飛躍することなく、展開も普通に進んでいきました。で、どうかというとそれほど熱狂的にはなれませんでした。

  • 満足度★★★★★

    初プレミア席
    昼の「凝り性のサンタ、苦労する」を観劇。
    後ろでどれだけペンライトが振られていたか分からなかったが、ほとんどの曲をペンライトを振って楽しんだ。やはり、ノリノリの曲が多く、思わず口ずさんでしまう。
    また、終演後のイベントはダンスバトルで、出演されたダンサーは皆さんエンターテナーで、魅せるダンスを堪能した。
    本当に楽しい舞台です。

  • 満足度★★★

    「凝り性のサンタ、苦労する」
    今回は2本立てだけど、「ちょべりばペット」は、ピヨレボ結成前の初演を観ているので、今回は東さんバージョンだけど、何となくパスして、新作の「凝り性のサンタ、苦労する」を観劇。

    劇団のポリシーである「ライブStyle演劇」って言うキーワードも、この作品では何となく感じられますが、いかんせん上演時間が60分と短く、正直に言えばイベント込みでないとあまりお得感が無いかな。

    それでも、前作に比較して、演劇っぽくなってきたし、演出も美術も映像もだんだんとレベルアップしてきているので、作品全体のレベルは上がってきている感じはします。

    ただ、ミュージカルでもストレートプレイでもないこのスタイルをどこまで続けて行けるかは、観続けるしかないかと。

    来年は12か月連続イベントを実行するらしいですが、イベントよりもやっぱり演劇が観たいかな。

  • 満足度★★★★★

    『凝り性のサンタ、苦労する』観劇
    明るく楽しかったです。

    ネタバレBOX

    子供の欲しいプレゼントを調べ上げ、父母に伝えるお仕事をしているサンタクロースが、一人の男の子の本当に欲しいものが分からず、苦労するミュージカル。

    みんな可愛く、明るく、素敵な一時間。そして、次の30分は即興劇によるお楽しみイベント会でした。

    追っ掛けも存在するくらいのアイドル性の高さでした。
  • 満足度★★★★★

    世界観にどっぷり
    「ちょべりばペット」を観劇。
    今日もダークな世界観をどっぷり堪能した。
    激しいアップテンポの曲は体が揺れ、静かな曲はリピートに思わず口ずさんでしまう中毒性がある。
    特に東さんの声は、ダークな世界観にピッタリはまっており、コーラスのハーモニーも素晴らしい。

  • 満足度★★★★

    楽しめた
    「凝り性のサンタ、苦労する。」を観劇。
    何度観ても良い舞台だなぁ。
    サイリウムを振っても迷惑が無いように後方の席で
    観たが、振るタイミングと動きが取れず遅れてしまった。
    後半のイベントも楽しめる。

  • 満足度★★★★★

    くせになる余韻
    「ちょべりばペット」を観劇。
    昼の公演から数時間で、同じ舞台で全くテイストの異なる世界観の芝居が展開される。
    どこを切り出しても、とても雰囲気があり、特に今回は前園さんの表情、眼力が凄く、引き込まれた。
    また、あずささんと新木美優さんのコンビが、ダークな世界の清涼剤になっていて癒される。
    そして、ラストの余韻が胸に残る。

  • 満足度★★★★★

    ピヨレボらしさ満載
    「凝り性のサンタ、苦労する」を観劇。
    心温まるピヨレボらしいストーリーで、
    ハーモニーを楽しんだ。
    今日は曲を聴く事に集中して、ライトを振るのは自重したが、複数回観る事でより楽しめる。
    来週末まで公演中。

  • 満足度★★★★★

    闇渦三人に魅了される
    昨日も感じたのだが、妖しいダイナミックな身体捌きだからか、macoさんの身長が5cmくらい高くなったかのような印象を受けた。
    また、何度聴いてもハーモニーの美しさに鳥肌がたつ。
    東さんの歌声も、ちょべりばペットの世界に引き込まれる魅力がある。

    ネタバレBOX

    東さんの台詞の後、音楽がピタッと止まり、カーテンコール無しの演出は、ちょべりばペットの世界感の余韻がより強く残る。
  • 満足度★★★★

    アイドル劇団!?(凝り性のサンタ観劇)
    まさかこの劇場で、サイリュームが舞うのをみるとは思いもしなかった!(まぁそれを持った“お兄様方”がちょっとテレ加減ではあったが)確かにみんな可愛いし、唄とダンスもイイ!ストーリーも面白いところ突いている。カラフルな舞台、子供連れでも充分楽しめる舞台だと思います。台詞より唄が多いのはちょっと気になったけど、一足早いクリスマス、楽しませて頂きました。

  • 満足度★★★★★

    dark side
    歌も踊りもしっかりしていて美形ぞろい。

  • 満足度★★★★★

    マジか!
    今までのピヨレボの舞台は、明るく楽しいのが特徴であったが、今回のdarksideは、人間の持つ本質を描き出されており、
    全く異なるインパクトがあった。
    そんな中でも、歌の迫力はいつも通りで震えた。
    最近、プロ野球界では大谷君の二刀流が話題だが、
    演劇界ではピヨピヨレボリューションだ。
    二つの相反する脚本を作り出す主宰・右手さんの才能に敬服する。

    #ピヨピヨレボリューション

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