演劇

東京芸術劇場

愛知芸術文化センター 小ホール(愛知県)

他劇場あり:

2016/10/31 (月) ~ 2016/10/31 (月) 公演終了

上演時間:

”RooTSシリーズ”の第四弾! 傑作「あの大鴉(おおがらす)、さえも」に、フィジカルシアターの旗手小野寺修二が最強女優三人と挑む!
現代演劇のルーツといえるアングラ世代の戯曲を 若手・気鋭の演出家が大胆に現代の視点で読み直す、東京芸術劇場人気企画「RooTS」。
第四弾は、竹内銃一郎の8...

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公演詳細

期間 2016/10/31 (月) ~ 2016/10/31 (月)
劇場 愛知芸術文化センター 小ホール
出演 小林聡美、片桐はいり、藤田桃子
脚本 竹内銃一郎、上演台本/ノゾエ征爾
演出 小野寺修二
料金(1枚あたり)
【発売日】
サイト

https://www.geigeki.jp/performance/theater123/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 ”RooTSシリーズ”の第四弾! 傑作「あの大鴉(おおがらす)、さえも」に、フィジカルシアターの旗手小野寺修二が最強女優三人と挑む!
現代演劇のルーツといえるアングラ世代の戯曲を 若手・気鋭の演出家が大胆に現代の視点で読み直す、東京芸術劇場人気企画「RooTS」。
第四弾は、竹内銃一郎の80年の傑作「あの大鴉(おおがらす)、さえも」をカンパニーデラシネラの小野寺修二演出で上演いたします。男が三人ガラスを運んでいるのだが、どこに運ぶのか定かでない、そして届け先には入り口が見当たらない、という「ゴドーを待ちながら」を思わせるシュールで不条理な内容ながら、大の大人が汗だくになってガラスを運ぶ『体(てい)』(=エアー)で芝居をする演劇的な愉快さが初演時大きな評判を呼び、岸田戯曲賞を受賞した竹内の代表作です。設定がシンプルなだけに、三人の俳優の組み合わせ、どのような肉体表現で見せるかに成否がかかるこの作品を、フィジカルシアターといえばこの人をおいて他にはいない小野寺修二が手掛けます。
そして男性三人芝居として書かれたこの作品を演じるのは、
なんと超個性派・実力派の三人の女性、小林聡美、片桐はいり、藤田桃子です。
2016年、女たちの上にガラスの天井はあるのか?
何のために、何を目指して、女たちはガラスを運ぶのか?
最強の顔合わせで贈るフィジカルシアターにご期待ください。
その他注意事項 ※未就学児はご入場いただけません。
スタッフ

[情報提供] 2016/07/20 17:58 by 三重県文化会館

[最終更新] 2016/10/17 00:49 by CoRich案内人

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