演劇

「木下藤次郎生誕五十周年記念公演」

[寿歌](ほぎうた)

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演劇

「木下藤次郎生誕五十周年記念公演」

[寿歌](ほぎうた)

椿組

SPACE 梟門(東京都)

2016/11/30 (水) ~ 2016/12/04 (日) 公演終了

上演時間:

第三次世界大戦後の焼け野原を旅するゲサクとキョウコ。そこにヤスオが現れた。
三人の奇妙な旅が始まる。それでも僕らは生きていく。

「エルサレムは雪やろか。」
  「さあ?・・・」
「モヘンジョ・ダロは雪やろか。」
  「さあ?・・・」

「僕が演劇を目指して上京したのは25歳の...

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公演詳細

期間 2016/11/30 (水) ~ 2016/12/04 (日)
劇場 SPACE 梟門
出演 木下藤次郎(椿組)、永井久喜、澤崎ひろあき(いらっしゃい)
脚本 北村想
演出 恒松敦巳(椿組)
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 3,000円
【発売日】2016/11/01
3000円(日時指定自由席・全て当日清算のみ)
サイト

http://tubakigumi.com/blog/news/?p=248

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 11月30日(水)19時
12月1日(木)19時
12月2日(金)19時
12月3日(土)14時/19時
12月4日(日)15時
説明 第三次世界大戦後の焼け野原を旅するゲサクとキョウコ。そこにヤスオが現れた。
三人の奇妙な旅が始まる。それでも僕らは生きていく。

「エルサレムは雪やろか。」
  「さあ?・・・」
「モヘンジョ・ダロは雪やろか。」
  「さあ?・・・」

「僕が演劇を目指して上京したのは25歳の時でした。どこでどのようにすれば演劇ができるのか彷徨いながら戯曲を買っては読みあさっていました。「北村想の劇襲」の中の「寿歌」と出会ったのもその頃です。今年50歳となり久しぶりに「北村想の劇襲」を開いてみたところ、若かかりし僕が=アラタメテエンゲキヲヤロウトキメマシタ=と裏表紙に書いていたのを発見しました。演劇人生25年の集大成にできればと
思います。」 木下藤次郎
その他注意事項
スタッフ 美術:加藤ちか/照明:野中千絵(RYU CONNECTION)/照明アドバイザー:沖野隆一(RYU CONNECTION)/音響:松本昭(音スタ)/作曲:寺田英一/振付け:スズキ拓朗(CHAiroiPLIN)/映像:松本淳市/宣伝美術:田渕正博・外波山美里/舞台監督:田渕正博/受付:瀬山英里子(椿組)岡村多加江(椿組)清水直子/相談役:外波山文明(椿組)

[協力]
太田篤哉(池林房)/椿組(井上カオリ・鳥越勇作・趙徳安・長嶺安奈・浜野まどか・今井夢子・山中淳恵)/いらっしゃい/KNOCKS.INK./吉祥寺スペースBe/高津装飾美術(株)/井口敬二/石塚博昭/角田太/頼さん(スナック桂)/神在ひろみ/クラクラ/クラクラpart2/

[情報提供] 2016/08/21 16:14 by bunmei

[最終更新] 2016/11/06 16:42 by bunmei

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー3

永井久喜

永井久喜(0)

役者・俳優 演奏(三味線)

よろしくお願い致します!

木下藤次郎

木下藤次郎(0)

よろしくお願いいたします。

bunmei

bunmei(0)

役者・俳優 声優 演出

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