演劇

青蛾館 覚醒公演vol.1

恋火〜岸田理生の言霊、そして薔薇(わたし)の美学〜

【岸田理生アバンギャルド フェスティバル2008】参加作品

青蛾館

千本桜ホール(東京都)

他劇場あり:

2008/06/28 (土) ~ 2008/06/30 (月) 公演終了

上演時間:

寺山修司が美輪明宏と出会ったように、岸田理生にも心魅かれた女形がいた・・・。
その女形とは野口和彦。後に岸田は彼女の為に「日曜日のラプソディー」「上海異人娼館」等を書き下ろしている。
80年代初頭、寺山修司の[見世物の復権]、[初期一幕劇]を再生すべく旗揚げされた青蛾館。
花形女形・野口...

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公演詳細

期間 2008/06/28 (土) ~ 2008/06/30 (月)
劇場 千本桜ホール
出演 野口和彦、野本佐記子、川崎裕子、雛涼子(ユニットR)、八重樫聖(劇団DA・M)、近藤理枝、岩本薫
脚本
演出 青蛾
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 2,800円
【発売日】
前売2500円、当日2800円
サイト

http://www1.ocn.ne.jp/~munakata/rio/seiga.htm

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 寺山修司が美輪明宏と出会ったように、岸田理生にも心魅かれた女形がいた・・・。
その女形とは野口和彦。後に岸田は彼女の為に「日曜日のラプソディー」「上海異人娼館」等を書き下ろしている。
80年代初頭、寺山修司の[見世物の復権]、[初期一幕劇]を再生すべく旗揚げされた青蛾館。
花形女形・野口を中心に女優陣の織りなす「妖・艶・美」の世界は多くの小劇場ファンを魅了したが、
惜しくも世紀末、突然の眠りにつく。
だが2008年、岸田の愛弟子であった雛涼子、八重樫聖を客演に向かえ、
本公演に於いてその覚醒が始まろうとしている!!
その他注意事項
スタッフ 原作◎岸田理生、構成・演出◎青蛾

[情報提供] 2008/05/15 02:34 by こりっち管理人

[最終更新] 2008/06/29 08:43 by こりっち管理人

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