演劇

せたがやこどもプロジェクト2016《ステージ編》

朗読劇『この子たちの夏 1945・ヒロシマ ナガサキ』

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演劇

せたがやこどもプロジェクト2016《ステージ編》

朗読劇『この子たちの夏 1945・ヒロシマ ナガサキ』

地人会新社

越前市文化センター(福井県)

他劇場あり:

2016/07/19 (火) ~ 2016/07/19 (火) 公演終了

上演時間:

日本は、世界でただ一つ、原子爆弾による被ばくを体験した国です。今から七十一年前の八月、広島と長崎に原爆が落とされて、沢山の子どもたちが亡くなったり、病気になったり、家族をなくしたりしました。

このお芝居には、原爆で子どもをなくしたお母さんたちの思いや、「生きよう、生き抜こう!」と最後まで...

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公演詳細

期間 2016/07/19 (火) ~ 2016/07/19 (火)
劇場 越前市文化センター
出演 一路真輝(13日)、かとうかず子、古村比呂(14日)、島田歌穂、高橋紀恵(14日)、床嶋佳子(14日)、西山水木(13日)、根岸季衣(13日)、原日出子、髙安智実(短歌・俳句の朗読)、都内在学の中高生(短歌・俳句の朗読)
脚本
演出 木村光一
料金(1枚あたり) 500円 ~ 3,000円
【発売日】
<全席自由>
一般:3,000円
友の会:2,500円
大学生以下:500円
サイト

https://setagaya-pt.jp/performances/20160813konokotachi.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 7月19日(火)19:00
説明 日本は、世界でただ一つ、原子爆弾による被ばくを体験した国です。今から七十一年前の八月、広島と長崎に原爆が落とされて、沢山の子どもたちが亡くなったり、病気になったり、家族をなくしたりしました。

このお芝居には、原爆で子どもをなくしたお母さんたちの思いや、「生きよう、生き抜こう!」と最後まで明日を夢見て死んでいった子どもたちの言葉が詰まっています。

暑い夏の日、母と子のメッセージに耳を傾けてみてください。

☆東京公演の全日程に、英語の同時通訳が入ります。
その他注意事項 ※未就学児はご入場はいただけません
スタッフ 主催=公益社団法人国際演劇協会日本センター
提携=公益財団法人せたがや文化財団
   世田谷パブリックシアター
後援=世田谷区/世田谷区教育委員会
企画・制作=地人会新社

[情報提供] 2016/07/28 13:01 by CoRich案内人

[最終更新] 2016/07/28 13:09 by CoRich案内人

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チケット取扱い

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