演劇

第七劇場 ツアー2016

オイディプス

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演劇

第七劇場 ツアー2016

オイディプス

第七劇場

アトリエ劇研(京都府)

他劇場あり:

2016/05/20 (金) ~ 2016/05/22 (日) 公演終了

上演時間:

ー「おそらくオイディプスは目がひとつ多すぎる」ヘルダーリン
真実は常に善ではなく、すべてを明かそうという欲望は暴力にもなり、その傲慢は罪にもなる。今から約2500年前に書かれ、西欧演劇の原点であるギリシア悲劇の最高傑作『オイディプス王』。災厄に苦しむ国の王が直面する父と母との苛酷な運命を描い...

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公演詳細

期間 2016/05/20 (金) ~ 2016/05/22 (日)
劇場 アトリエ劇研
出演 小菅紘史、伊吹卓光、菊原真結、米谷よう子、峰松智弘、川田章子、佐々木舞、堀井和也、田中みな
脚本
演出 鳴海康平
料金(1枚あたり) 0円 ~ 2,500円
【発売日】
全席自由席 / 前売・当日ともに
一般 2,500円
22歳以下 1,000円
18歳以下 無料
※22歳以下、18歳以下の方は当日証明できるものをご持参ください。
サイト

http://dainana-oedipus2016.tumblr.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル [上演時間:約70分]

5月20日(金)19:30
5月21日(土)15:00 / 19:30
5月22日(日)15:00

終演後にポストパフォーマンストークを実施します。
【ゲスト】
20日 19:30:和田ながらさん(したため 演出家)
21日 19:30:山口浩章さん(このしたやみ 演出家)
22日 15:00:あごうさとしさん(アトリエ劇研 ディレクター)
説明 ー「おそらくオイディプスは目がひとつ多すぎる」ヘルダーリン
真実は常に善ではなく、すべてを明かそうという欲望は暴力にもなり、その傲慢は罪にもなる。今から約2500年前に書かれ、西欧演劇の原点であるギリシア悲劇の最高傑作『オイディプス王』。災厄に苦しむ国の王が直面する父と母との苛酷な運命を描いた物語。2015年4月、早稲田大学・早稲田小劇場どらま館開館記念事業で初演。三重・京都・金沢・岡山を巡る新演出版ツアー公演。
その他注意事項
スタッフ 原作:ソフォクレス、ヘルダーリン
構成・演出・美術・訳:鳴海康平

照明:島田雄峰
音響:平岡希樹
主催:第七劇場
共催:【三重公演】Théâtre de Belleville
フライヤー舞台写真:飯田奈海
フライヤーレイアウトデザイン:橋本デザイン室
芸術文化振興基金助成事業

[情報提供] 2016/05/24 14:12 by CoRich案内人

[最終更新] 2016/06/02 15:19 by こりっち管理人

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