実演鑑賞

地点

アンダースロー(京都府)

他劇場あり:

2016/07/25 (月) ~ 2016/07/26 (火) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://chiten.org/next/archives/37

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
はるか未来や何億光年も離れた星々に思いを馳せるSF小説。
昨日・今日・明日という日常の時間軸を強く意識させる当日の朝刊。
虚実入り乱れた〈超空間〉で交信を試みる56世紀人たち!


作品の半分が本番当日の新聞の紙面から抜粋されるという、常にできたてほやほらの〈無重力演劇〉。作品の...

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公演詳細

期間 2016/07/25 (月) ~ 2016/07/26 (火)
劇場 アンダースロー
出演 安部聡子、石田大、小河原康二、窪田史恵、河野早紀、小林洋平
脚本
演出 三浦基
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 2,000円
【発売日】
料金:2,000円
公式/劇場サイト

http://chiten.org/next/archives/37

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル [上演時間:約65分 ]

7月25日(月)20:00
7月26日(火)20:00

8月8日(月)20:00
8月9日(火)20:00


説明 はるか未来や何億光年も離れた星々に思いを馳せるSF小説。
昨日・今日・明日という日常の時間軸を強く意識させる当日の朝刊。
虚実入り乱れた〈超空間〉で交信を試みる56世紀人たち!


作品の半分が本番当日の新聞の紙面から抜粋されるという、常にできたてほやほらの〈無重力演劇〉。作品のもう半分は小松左京によるSF小説です。1960年代から80年代に活躍したこの作家は、戦後日本の焼け野原の風景を心に刻み、かくあるべき未来の姿を、あるいは、未来永劫変わらぬ人の孤独を書き続けました。過去に夢想されあ未来、その未来よりは過去にあたる現在に生きる私たち。時空が歪んでしまう〈超空間〉で現在を取り戻し、新しいコミュニケーションを獲得することは、できるのでしょうか。



使用テキスト:
今日の新聞(朝日新聞日刊)、小松左京『さよならジュピター』、『果しなき流れの果に』、『神への長い道』、『戦争はなかった』、『
その他注意事項
スタッフ 衣裳:堂本教子
照明:藤原康弘
音響:堂岡俊弘
制作:田嶋結菜

[情報提供] 2016/05/19 15:58 by CoRich案内人

[最終更新] 2016/08/09 10:51 by こりっち管理人

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