彩の国さいたま芸術劇場

彩の国さいたま芸術劇場 大ホール(埼玉県)

2016/05/07 (土) ~ 2016/05/08 (日) 公演終了

上演時間:

★【謹告】 「アクラム・カーン&イスラエル・ガルバン『TOROBAKA-トロバカ』」中止のお知らせ
http://saf.or.jp/arthall/information/detail/424


聖なるダンスの化身が出会う―
インドの伝統舞踊カタックをルーツとするアクラム・カーン...

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公演詳細

期間 2016/05/07 (土) ~ 2016/05/08 (日)
劇場 彩の国さいたま芸術劇場 大ホール
出演 アクラム・カーン、イスラエル・ガルバン
演出
振付 アクラム・カーン、イスラエル・ガルバン
料金(1枚あたり)
【発売日】2016/01/30
サイト

http://www.saf.or.jp/stages/detail/3350

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2016年
5月7日(土) 開演15:00
5月8日(日) 開演15:00

約60分(途中休憩なし)
説明 ★【謹告】 「アクラム・カーン&イスラエル・ガルバン『TOROBAKA-トロバカ』」中止のお知らせ
http://saf.or.jp/arthall/information/detail/424


聖なるダンスの化身が出会う―
インドの伝統舞踊カタックをルーツとするアクラム・カーンと、フラメンコの異才イスラエル・ガルバン
2人のカリスマによる話題のデュオがついに来日!

英国を代表する現代ダンスの振付家 アクラム・カーンと「フラメンコ界のニジンスキー」イスラエル・ガルバン。カーンはパワフルな身体性が特徴だが、理知的に身体を捉えるクリエイターでもあ る。その構成力はシディ・ラルビ・シェルカウイやシルヴィ・ギエム、ジュリエット・ビノシュとの競演で証明済み。一方ガルバンは、初めて踊ったのは母親の お腹の中(母も著名なフラメンコダンサー)と語る生粋の舞踊家。名手であり、今やフラメンコの現在を切り拓く異端児と呼ばれ注目を集める中、今回初めて他 ジャンルの舞踊家カーンと共演を果たした。本作は共にブレイクスルーを目論む2人のダンサーが新しい表現を模索する野心作。数々の表現者から未見の魅力を 引き出すカーンが、獣のように力強くしなやかなガルバンをどう挑発するのかも必見だ。
作品名「TOROBAKA」は、詩人トリスタン・ツァラの 『Toto-vaca』に由来すると同時に、「牛(スペイン語でel toro/la vaca)」はインド・スペイン両文化の中で共に神聖視される。聖なるダンスの化身たちが闘牛場さながらのステージで燃えさかる競演を展開する舞台。人間 の踊りへの渇望とエネルギーが交差するダンスをどうぞお見逃しなく
その他注意事項
スタッフ 振付・出演:アクラム・カーン、イスラエル・ガルバン

[情報提供] 2016/04/24 14:49 by こりっち管理人

[最終更新] 2016/04/24 14:51 by こりっち管理人

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