演劇

TPAM2016 国際舞台芸術ミーティング in 横浜2016 TPAMショーケース参加作品

青年団若手自主企画 vol.65 『かげろう ー通訳演劇のための試論ー』

濵中企画

nitehi works(神奈川県)

2016/02/09 (火) ~ 2016/02/10 (水) 公演終了

上演時間:

上演言語:英語

福島のとある港町に暮らす女性は、2011年3月11日、愛する夫を津波にさらわれた。劇場に聞こえてくるのは、どうやら彼女の声のようだ。 記録・俳優・映像・音声・日本語/英語の同時通訳が織り交ざるドキュメンタリーパフォーマンス

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公演詳細

期間 2016/02/09 (火) ~ 2016/02/10 (水)
劇場 nitehi works
出演
脚本
演出
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 2,500円
【発売日】
前売・当日¥2,500
サイト

https://www.tpam.or.jp/2016/?program=kagerou-study-of-translating-performance

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル [上演時間:50分]

2.9 (火) 15:00☆ / 19:30
2.10 (水) 15:00☆

☆終演後、ポストパフォーマンストークを予定しております。
2.9 (火) 15:00
ゲスト:開沼 博(福島大学うつくしまふくしま未来支援センター特任研究員)
2.10 (水) 15:00
ゲスト:相馬千秋(芸術公社)
説明 上演言語:英語

福島のとある港町に暮らす女性は、2011年3月11日、愛する夫を津波にさらわれた。劇場に聞こえてくるのは、どうやら彼女の声のようだ。 記録・俳優・映像・音声・日本語/英語の同時通訳が織り交ざるドキュメンタリーパフォーマンス
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2016/02/15 20:02 by CoRich案内人

[最終更新] 2016/02/15 20:03 by CoRich案内人

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