舞踊・バレエ

東京バビロン主催企画

驚愕と花びら#03

東京バビロン

シアターバビロンの流れのほとりにて(東京都)

2016/05/07 (土) ~ 2016/05/08 (日) 公演終了

上演時間:

■上演日程
5月7日(土)15:00/19:00
5月8日(日)14:00/18:00
※受付開始・開場は開演の30分前。

■チケット料金
前売 2,500円/当日 2,800円
※学生 300円引き(自己申告)

■ご予約・お問合せ:東京バビロン
email@tokyo...

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公演詳細

期間 2016/05/07 (土) ~ 2016/05/08 (日)
劇場 シアターバビロンの流れのほとりにて
出演 篠原健、朝倉ドミニク、萩原雪乃、倉島聡、トビハ、杉田健介、加藤哲史、後藤海春
演出 大橋可也
振付 大橋可也
料金(1枚あたり) 2,200円 ~ 2,800円
【発売日】
前売 2,500円/当日 2,800円
※学生 300円引き(自己申告)
サイト

http://www.tokyobabylon.org/black_37.htm

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 5月7日(土)15:00/19:00
5月8日(日)14:00/18:00
※受付開始・開場は開演の30分前。
説明 ■上演日程
5月7日(土)15:00/19:00
5月8日(日)14:00/18:00
※受付開始・開場は開演の30分前。

■チケット料金
前売 2,500円/当日 2,800円
※学生 300円引き(自己申告)

■ご予約・お問合せ:東京バビロン
email@tokyobabylon.org
03-3927-5482(12:00~20:00)

――

【大橋可也】 Kakuya Ohashi
極北のダンスカンパニー大橋可也&ダンサーズ代表理事・芸術監督。暗黒舞踏の方法論を基に現代社会における身体の在りかたを追究している。代表作には『帝国、エアリアル』(2008年、新国立劇場)『グラン・ヴァカンス』(2013年、シアタートラム)『テンペスト』(2015年、シアターX)がある。次のプロジェクトは、ロボット・人工知能から人間の振る舞いの手続きを探る『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』。http://dancehardcore.com/

【中村としまる】 Toshimaru Nakamura
小型のミキサーに、音源からの入力結線をせず、内部発振を起こさせることで発音するという独自の手法を得て、ノー・インプット・ミキシングボードと名付けて演奏をする。http://www.toshimarunakamura.com/

――

人間は根源的に自己の外にこそ本来の自己を持っていることを
大橋可也はあらかじめ知っているのだろうか?

彼の志向するダンスは、人間の内なるダンスを解体して、
人と人の間のダンスを目指す。

あるいは今、他者へ他性へモノへ
永遠の彼方へ回帰するダンスが待たれているのかも知れない。

企画プロデューサー:岡村洋次郎
その他注意事項
スタッフ 構成・演出・振付:大橋可也
音楽:中村としまる
企画プロデューサー:岡村洋次郎

制作:坂本康郎
協力:大橋可也&ダンサーズ
主催:東京バビロン

[情報提供] 2016/01/31 16:15 by 東京バビロン

[最終更新] 2017/04/09 15:39 by 東京バビロン

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