サン=サーンス/歌劇『サムソンとデリラ』

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東京芸術劇場

東京芸術劇場 コンサートホール(東京都)

2016/02/20 (土) ~ 2016/02/20 (土) 公演終了

上演時間:

フランス語全3幕 *演奏会形式 (日本語字幕つき)

神殿崩壊にいたる壮大なストーリーと、強力なバス&バリトン4名、テノール3名という男声ソリストが必要なことで我が国での上演機会が限られてきた本作品が、いよいよ2001年METの来日公演以来、東京で全曲公演が実現する!

タイトルロール...

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公演詳細

期間 2016/02/20 (土) ~ 2016/02/20 (土)
劇場 東京芸術劇場 コンサートホール
出演 ロザリオ・ラ・スピナ、ミリヤーナ・ニコリッチ、甲斐栄次郎、ジョン・ハオ、小笠原一規、妻屋秀和、鈴木俊介、井出壮志朗
作曲
演出
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 7,000円
【発売日】2015/10/20
S席:7,000円
A席:5,500円
B席:4,000円
C席:3,000円
D席:2,000円
サイト

http://www.geigeki.jp/performance/concert075/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2月20日 (土)15:00
説明 フランス語全3幕 *演奏会形式 (日本語字幕つき)

神殿崩壊にいたる壮大なストーリーと、強力なバス&バリトン4名、テノール3名という男声ソリストが必要なことで我が国での上演機会が限られてきた本作品が、いよいよ2001年METの来日公演以来、東京で全曲公演が実現する!

タイトルロールには、2014年METでの「カルメン」を初め、世界の名だたるオペラハウスで快進撃を続けるニコリッチが満を持して来日!
サムソンは2012年当劇場「カルメン」でホセを歌い堂々たる体躯と歌唱で絶賛を博した、"オーストラリアのパヴァロッティ"の異名をとるスピナが再来日決定!
日本からはベテランの妻屋秀和を初め、甲斐栄次郎、ジョン・ハオなど世界を舞台に活躍する"低音"歌手が 当公演のために集結!
地響きのようにホールを満たす圧倒的音圧と壮大な歌唱で贈る一期一会のステージ!
その他注意事項 ※未就学児の入場はお断りいたします。
スタッフ 指揮:佐藤正浩
管弦楽:ザ・オペラ・バンド
コーラス:武蔵野音楽大学
合唱指導:横山修司

[情報提供] 2016/01/06 16:06 by CoRich案内人

[最終更新] 2016/01/06 16:08 by CoRich案内人

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