演劇

日独国際共同事業/愛知県芸術劇場ミニセレ

マレビトの会―『長崎を上演する』

デザイン:Photo:MasanobuNishino Design:Yujiro Sagami

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演劇

日独国際共同事業/愛知県芸術劇場ミニセレ

マレビトの会―『長崎を上演する』

マレビトの会

愛知県芸術劇場 小ホール(愛知県)

2016/03/26 (土) ~ 2016/03/27 (日) 公演終了

上演時間:

このプロジェクトは複数の作者が一つの都市をテーマに戯曲を書き、その上演を行う事を繰り返します。長崎、広島、福島をテーマに、現地取材、戯曲執筆、舞台上演を複数にまたがって継続して行うことで、被爆都市として語られる大文字の歴史ではなく、それぞれの年の日常に流れる時間や内在するドラマを戯曲として抽出...

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公演詳細

期間 2016/03/26 (土) ~ 2016/03/27 (日)
劇場 愛知県芸術劇場 小ホール
出演 アイダミツル、生実彗、上村梓、佐藤小美季、島崇、西山真来、弓井茉那、山科圭太、吉澤慎吾
脚本 アイダミツル、稲田真理、他
演出 松田正隆、三宅一平、山田咲
料金(1枚あたり) 3,500円 ~ 2,000円
【発売日】2016/02/06
一般 前売り3000円 当日3500円
学生 前売り2000円 当日2500円

2日通し券 一般4000円 学生3000円
※2日透視県は限定枚数。取り扱いは愛知県芸術文化センター内プレイガイド、マレビトの会のみ。
サイト

http://www.marebito.org/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 3月26日 15:00―★
3月27日 15:00―

★26日終演後アフタートークを開催します
説明 このプロジェクトは複数の作者が一つの都市をテーマに戯曲を書き、その上演を行う事を繰り返します。長崎、広島、福島をテーマに、現地取材、戯曲執筆、舞台上演を複数にまたがって継続して行うことで、被爆都市として語られる大文字の歴史ではなく、それぞれの年の日常に流れる時間や内在するドラマを戯曲として抽出し、舞台空間に立ち上げようとする試みです。
愛知公演ではドイツ・ライプツィヒから本プロジェクトに参加する新たな作者が長崎取材を経て書き起こした戯曲を加え、2日間に分けて上演します。海外からの視点を加えた本公演では新たな「長崎」が生成されることでしょう。
その他注意事項 受付開始は開演30分前、会場は開演15分前です。
整理番号はございません、開場度当時にお入りいただけます。
未就学児の入場はお断りします。
スタッフ 脚本:アイダミツル、稲田真理、遠藤幹大、島田佳代、谷岡紗智、松田正隆、三宅一平、HelenaWölfl(ドイツ・ライプツィヒ大学演劇研究所、friendly fire)
照明:木藤歩
舞台監督:世古口善徳(愛知県芸術劇場)
制作:中村みなみ、中山佐代

[情報提供] 2015/12/17 20:10 by 愛知県芸術劇場プロデューサー

[最終更新] 2015/12/17 20:21 by 愛知県芸術劇場プロデューサー

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この公演に携わっているメンバー1

愛知県芸術劇場プロデューサー

愛知県芸術劇場プロデューサー(1)

愛知県芸術劇場ミニセレ シリーズの公演です。

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