演劇

演劇祭KOCHI2008~タコタコミロミロ~特別参加作品

高知県立美術館舞台公演シリーズVOL.46

演劇

演劇祭KOCHI2008~タコタコミロミロ~特別参加作品

剣を鍛える話

高知県立美術館舞台公演シリーズVOL.46

鳥の劇場

高知県立美術館(高知県)

2008/05/18 (日) ~ 2008/05/18 (日) 公演終了

上演時間:

16歳の少年・眉間尺(みけんじゃく)は、父を殺した王に復讐するため、形見の青剣を背負って旅に出る。途中困難に直面する眉間尺の前に謎の黒い男が現れ、加勢を約束するが…。

風刺と諧謔を凝らし、当時の中国社会を鋭く照射した魯迅の説話集「故事新編」。なかでも奇怪な展開で知られる「鋳剣」を、気鋭の...

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公演詳細

期間 2008/05/18 (日) ~ 2008/05/18 (日)
劇場 高知県立美術館
出演 齊藤頼陽、中川玲奈、西堀慶、赤羽三郎、村上里美、葛岡由衣、増谷京子、三木美智代
脚本 魯迅、翻訳:竹内好
演出 中島諒人
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 2,500円
【発売日】
【全席自由】
一般前売券 2,000円
一般当日券 2,500円
サイト

http://www.kochi-engeki.net/08sai

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 16歳の少年・眉間尺(みけんじゃく)は、父を殺した王に復讐するため、形見の青剣を背負って旅に出る。途中困難に直面する眉間尺の前に謎の黒い男が現れ、加勢を約束するが…。

風刺と諧謔を凝らし、当時の中国社会を鋭く照射した魯迅の説話集「故事新編」。なかでも奇怪な展開で知られる「鋳剣」を、気鋭の演出家・中島諒人が舞台化しました。昨年12月に「BeSeTo演劇祭」の一環として東京・新国立劇場で初演、その後本拠地である「鳥の劇場」(鳥取市鹿野町)でも上演された話題作です。巧みなストーリーテリング、圧倒的な視覚的要素、ライブ演奏など、生の舞台ならではの魅力を存分にお楽しみ下さい。
その他注意事項 ★終演後、アフタートーク開催

※観劇ラリー完走指定作品ではありません。
※わくわくワンコイン対象作品ではありません。
スタッフ 舞台美術:中島諒人
照明:齋藤啓
音響:村上裕二
制作:中島佳子

■主催:高知県立美術館
■助成:(財)地域創造・アサヒビール芸術文化財団

[情報提供] 2008/04/04 09:48 by ゆき

[最終更新] 2008/05/08 13:21 by ゆき

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