演劇

演劇集団よろずや vol.25 結成二十周年記念公演

青眉のひと

演劇集団よろずや

山本能楽堂(大阪府)

他劇場あり:

2016/03/26 (土) ~ 2016/03/27 (日) 公演終了

上演時間:

明治・大正・昭和を生きた美人画の大家、上村松園の評伝劇。
「まるで霞を食べ、霞を衣として生きている仙人のような生活をしている」と、師である竹内栖鳳に例えられたことから、名付けてもらった画室「棲霞軒」にこもって、ひたすら絵を描き続けた女流日本画家、上村松園の12歳から74歳までの画業人生を、家...

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公演詳細

期間 2016/03/26 (土) ~ 2016/03/27 (日)
劇場 山本能楽堂
出演 竹田朋子、斉藤幸恵、寺田夢酔、濱辺緩奈、大津尚之、鈴木愛里沙、赤穂神惟、山本香織(イズム)、上杉逸平(イズム)、河口仁(シアターシンクタンク万化)、梅田脩平(プロジェクトコア/ステージタイガー)、山中彩子、田中尚樹(劇団そとばこまち)、前野誠二(リジュエ)、市川愛里(ニットキャップシアター)、福良千尋、BANRI
脚本 森美幸、寺田夢酔
演出 寺田夢酔
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 3,500円
【発売日】2015/12/01
【大阪公演】
前売 /¥3,500- 
当日 /¥4,000- 
大学・専門学校生/¥2,500—
高校生/¥1,500-
サイト

http://yorozuya1996.web.fc2.com/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 【大阪公演】
3月26日(土)14:00/18:00
3月27日(日)14:00/18:00
説明 明治・大正・昭和を生きた美人画の大家、上村松園の評伝劇。
「まるで霞を食べ、霞を衣として生きている仙人のような生活をしている」と、師である竹内栖鳳に例えられたことから、名付けてもらった画室「棲霞軒」にこもって、ひたすら絵を描き続けた女流日本画家、上村松園の12歳から74歳までの画業人生を、家族や、師弟、画題に取り上げた歴史上の人物や物語の登場人物との心の交流を通して描く。
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2015/11/18 12:37 by ありさ

[最終更新] 2016/04/24 12:16 by ありさ

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー5

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