演劇

プーク人形劇場 2015平和企画

今、伝えたい。非戦を願い、平和を祈る、魂の舞台!!

堀絢子ひとり芝居 朝ちゃん

デザイン:イラスト:げんさい  レイアウト:小原美紗

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演劇

プーク人形劇場 2015平和企画

堀絢子ひとり芝居 朝ちゃん

今、伝えたい。非戦を願い、平和を祈る、魂の舞台!!

プーク人形劇場

プーク人形劇場(東京都)

2015/08/05 (水) ~ 2015/08/06 (木) 公演終了

上演時間:

舞台は原爆投下翌朝の広島。

15歳の少女秋子がひとりで焼け跡をさまよっていると、
焼け跡の中から顔はザクロのように割れ、
全身が焼けただれた瀕死の朝子を見つけ出す。

秋子は、朝子の母を呼んできて朝子と再会させたが、
朝子は「水がほしい」と言い続けながら母の手の中で徐々に弱って...

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「朝ちゃん」の舞台にかける、堀さんの思いです。

公演詳細

期間 2015/08/05 (水) ~ 2015/08/06 (木)
劇場 プーク人形劇場
出演 堀絢子
脚本
演出 栗谷川洋
料金(1枚あたり) 2,200円 ~ 2,500円
【発売日】
前売2,200円、当日2,500円 
5才以上均一、全席自由 
幼児の入場可
サイト

http://www.puk.jp/theatre/2015peace%20/asachan.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 8月5日(水)18:30〜
8月6日(木)11:00〜/14:00〜
説明 舞台は原爆投下翌朝の広島。

15歳の少女秋子がひとりで焼け跡をさまよっていると、
焼け跡の中から顔はザクロのように割れ、
全身が焼けただれた瀕死の朝子を見つけ出す。

秋子は、朝子の母を呼んできて朝子と再会させたが、
朝子は「水がほしい」と言い続けながら母の手の中で徐々に弱っていく。
朝子を早く休ませるために急いで家に向かう3人。
そして、そんな朝子の家族を見て、
秋子は自分の境遇について思いを巡らせる ーーー

原作は、奈良県在住の作家、山本真理子さんの「広島の母たち」。

秋子、朝子、朝子の母と兄、語りの部分と
堀絢子が一人で5役をみごとに演じ分けます。
その他注意事項
スタッフ 出演・企画・構成/堀 絢子
原作/山本真理子「広島の母たち」より(岩崎書店版)

舞台監督/原 浩
照明/松村 剛(㈱ゴー・ライティング・オフィス)
音響/齋藤美佐男(TEO 株式会社 東京演劇音響研究所)
制作/堀 慶子(スタジオデュオ堀慶子事務所)

[情報提供] 2015/07/27 14:58 by プーク人形劇場・広報部

[最終更新] 2015/07/27 15:02 by プーク人形劇場・広報部

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