演劇

「4階の小さな声/3階の水槽のパーティー/2階の新しい子供」

演劇

重力の箱

「4階の小さな声/3階の水槽のパーティー/2階の新しい子供」

あさかめ

HIGURE 17/15 cas(東京都)

2006/11/23 (木) ~ 2006/12/12 (火) 公演終了

休演日:月曜日

上演時間:

「重力の箱」には3つのお話が存在する。同じ日・同じアパートを舞台にした、まったく違う3つのストーリー。登場人物は、すべて同じ7人。が、どこか雰囲気が違う。例えば、自分が住んでいる階と、そうでない階。ふと他の階に行くと、まったく同じつくり、同じ風景のはずが微妙に違って見える感覚。「2階/3階/4...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2006/11/23 (木) ~ 2006/12/12 (火)
劇場 HIGURE 17/15 cas
出演 ヒザイミズキ(あさかめ)、増田英敏(ボタタナエラー)、坪井康浩(東京Ne+wS)、椎名剛士、森脇由紀(青年座)、小野寺徳明、勝村美紀
脚本 児玉洋平
演出 児玉洋平
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 3,500円
【発売日】
3500円は、期間中何度でも見られるフリーパスチケット。 二本以上見るならフリーパスを。
サイト

http://asakame.nomaki.jp/hako/hako_top.htm

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 「重力の箱」には3つのお話が存在する。同じ日・同じアパートを舞台にした、まったく違う3つのストーリー。登場人物は、すべて同じ7人。が、どこか雰囲気が違う。例えば、自分が住んでいる階と、そうでない階。ふと他の階に行くと、まったく同じつくり、同じ風景のはずが微妙に違って見える感覚。「2階/3階/4階」は、その違和感から始まった3つのパラレルワールドとも考えられる。
偶然3つの世界が交わった出来事と、そこから始まる別の出来事。別の視点。別の結末。
約3週間、ギャラリー[HIGURE17-15cas]の1階+2階が[屋上にラクダのいるアパート]に変わります。あなたはエレベーターに乗った時のように、観たい階を選んでください。
その他注意事項 ○1ステージにつき1話上演です。(3つ同時に上演するわけではありません。)
○もちろんお話は1つ1つ完結しています。1つだけ観ても、また2つ3つ観る場合はどの順番で観てもお楽しみいただけます。
スタッフ 作曲 越智修三(Super Multi Coupon)
照明 谷真弓
宣伝美術 fukky

[情報提供] 2006/11/27 23:14 by かわひ_

[最終更新] 2006/12/08 01:37 by あさかめ

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー4

ヒザイ

ヒザイ(29)

プロデューサー兼看板女優です。 同じ建物の1・2階・...

ひめ

ひめ(0)

2008年5月「ここにいたのにいなくなる」に出演させて...

SMC

SMC(0)

音楽担当

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大