演劇

死と乙女

0 お気に入りチラシにする

演劇

実演鑑賞

東宝

シアタークリエ(東京都)

2015/03/19 (木) ~ 2015/03/28 (土) 公演終了

休演日:3/21

上演時間:

公式サイト: http://www.tohostage.com/shitootome/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
独裁政権が崩壊して間もなくの、南米のとある国。
かつて学生運動に参加していたポーリナ(大空祐飛)は、
独裁政権下で誘拐・監禁され拷問を受けた記憶に今も怯えている。

ある嵐の晩、夫の帰りを待っていると1台の車が近づき、
弁護士である夫のジェラルド(豊原功補)が降りてきた。
車がパン...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2015/03/19 (木) ~ 2015/03/28 (土)
劇場 シアタークリエ
出演 大空祐飛、風間杜夫、豊原功補
脚本 アリエル・ドーフマン
演出 谷賢一
料金(1枚あたり) 8,800円 ~ 8,800円
【発売日】2014/12/13
全席指定8,800円
公式/劇場サイト

http://www.tohostage.com/shitootome/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 独裁政権が崩壊して間もなくの、南米のとある国。
かつて学生運動に参加していたポーリナ(大空祐飛)は、
独裁政権下で誘拐・監禁され拷問を受けた記憶に今も怯えている。

ある嵐の晩、夫の帰りを待っていると1台の車が近づき、
弁護士である夫のジェラルド(豊原功補)が降りてきた。
車がパンクし、通りがかりに送ってもらったという。

ジェラルドを車で送った医師・ロベルト(風間杜夫)の声を聞き、
彼こそ、シューベルトの曲「死と乙女」のレコードを流しながら、
自分を拷問した男だと確信する。

何が正義で、何が真実なのか―
3人それぞれにとっての真実と、そこに絡む駆け引きを解きほどき、
人間の心に潜む「悪魔」をあぶりだします!
その他注意事項 ※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。
※安全管理上、ロビー・楽屋へのお花のお届けは、ご辞退申し上げます。
スタッフ 翻訳: 青井陽治
演出: 谷 賢一
美術: 土岐研一
照明: 齋藤茂男
衣裳: 前田文子
音響: 長野朋美
ヘアメイク: 田中エミ
演出助手: 斎藤 歩
舞台監督: 菅野將機
制作助手: 田中景子(東宝)
黒永郁美(エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ)
プロデューサー: 小嶋麻倫子(東宝)
佐藤萬之介(エイベックス・ヴァンガード)
山浦哲也(エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ)

製作: 東宝/
エイベックス・ヴァンガード/
エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ

[情報提供] 2014/11/23 00:06 by CoRich案内人

[最終更新] 2015/12/20 16:35 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大