演劇

黒塚

デザイン:天野史朗

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演劇

木ノ下歌舞伎

りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館)(新潟県)

他劇場あり:

2015/03/26 (木) ~ 2015/03/27 (金) 公演終了

上演時間:

〈歌舞伎〉に現代の視点で切り込む木ノ下歌舞伎。
2013年初演の話題作で、初の全国5都市ツアー!
ーーーーー
木ノ下歌舞伎の『黒塚』は、主人公の老婆を単に伝説の中の鬼女ではなく、一人の人間として描き直し、その対比として僧侶を描くことで、現代を生きる私たちが抱える問題を投影するドラマとして...

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公演詳細

期間 2015/03/26 (木) ~ 2015/03/27 (金)
劇場 りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館)
出演 大柿友哉、北尾亘、武谷公雄、夏目慎也、福原冠
脚本
演出 杉原邦生
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 2,500円
【発売日】2014/11/04
[日時指定入場整理番号付き・自由席]
一般¥2,500 U-25¥2,000 高校生以下¥1,000
サイト

http://kinoshita-kabuki.org

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 26日(木)19:00★
27日(金)19:00★
説明 〈歌舞伎〉に現代の視点で切り込む木ノ下歌舞伎。
2013年初演の話題作で、初の全国5都市ツアー!
ーーーーー
木ノ下歌舞伎の『黒塚』は、主人公の老婆を単に伝説の中の鬼女ではなく、一人の人間として描き直し、その対比として僧侶を描くことで、現代を生きる私たちが抱える問題を投影するドラマとして描き直しました。
現行歌舞伎を現代劇の俳優が完全にコピーするところから造り上げた、現代語と歌舞伎言葉を行き来する台詞と、舞踊劇ならではの美しい型がふんだんに取り入れられた舞踊シーン、そして、小さなあばらやから月が浮かぶすすき野原まで変幻自在の空間が、ただの伝承ではなく、現代に生きづく大きな物語へ誘います。
ーーーーー
東北地方に伝わる鬼女伝説に想を得た近代歌舞伎舞踊劇の金字塔を、
新たな視線で描き出すスペクタクル舞踊劇!
その他注意事項 未就学児童入場不可
★の回終演後、木ノ下・杉原によるアフタートークあり。
スタッフ 監修・補綴|木ノ下裕一
美術|杉原邦生
照明|中山奈美
音響|星野大輔
衣裳|藤谷香子
振付|白神ももこ
文芸|関 亜弓
補綴助手|稲垣貴俊
演出助手|岩澤哲野
舞台監督|鈴木康郎、湯山千景
宣伝美術|天野史朗
制作|本郷麻衣

[情報提供] 2014/11/03 14:18 by hongo

[最終更新] 2016/01/25 22:39 by こりっち管理人

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この公演に携わっているメンバー5

三重県文化会館

三重県文化会館(0)

三重公演主催です

小林(三重県文化会館)

小林(三重県文化会館)(0)

三重公演担当者です。

関亜弓

関亜弓(0)

木ノ下歌舞伎メンバーです。よろしくお願いいたします。

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