演劇

桜美林大学パフォーミングアーツプログラム<OPAP>vol.29

『OUR CONTRY'S GOOD―我らが祖国のために―』

桜美林大学パフォーミングアーツプログラム<OPAP>

PRUNUS HALL(桜美林大学内)(神奈川県)

2008/01/12 (土) ~ 2008/01/20 (日) 公演終了

休演日:1月14日(月・祝)

上演時間:

囚人を効果的に処分し、オーストラリアに植民地を建設する。囚人と国家両方に有益となるよう、1788年、約750人の囚人が送られた。そして、1789年、オーストラリアにおける最初の演劇が囚人達により上演された。
その結果、囚人達は? 演劇の力は? その限界は? これは演劇のための演劇かもしれない...

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公演詳細

期間 2008/01/12 (土) ~ 2008/01/20 (日)
劇場 PRUNUS HALL(桜美林大学内)
出演
脚本 ティンバーレイク・ワーテンベイガー
演出 高瀬久男(文学座/桜美林大学専任講師)
料金(1枚あたり) 800円 ~ 2,800円
【発売日】2007/12/17
≪シングル券≫
一般 1500円
学生 1000円
高校生以下 800円
(当日券は各200円増し)

≪セット券≫
※ダブルキャスト・2チームでの上演となります。
※セット券は両チームご観劇の際にお得です。
一般 2800円
学生 1800円
高校生以下 1500円
(ご予約のみ取扱い)
サイト

http://www.obirin.ac.jp/ri/pai/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 囚人を効果的に処分し、オーストラリアに植民地を建設する。囚人と国家両方に有益となるよう、1788年、約750人の囚人が送られた。そして、1789年、オーストラリアにおける最初の演劇が囚人達により上演された。
その結果、囚人達は? 演劇の力は? その限界は? これは演劇のための演劇かもしれない。あるいは、人類のための警鐘かもしれない。

演出 高瀬久男

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『OUR COUNTRY’S GOOD―我らが祖国のために―』は、18世紀後半、さまざまな罪でオーストラリアの刑務所に送られた囚人たちが反発を受けながらも、軍人と手を取り合い、自らの手で芝居を作り上げていく様子をそれぞれの苦悩や愛などを交えながら描いた作品です。18世紀後半の時代の生々しさが残るこの作品を一人の役者が囚人と軍人の二役を演じ分けます。
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2007/12/20 00:57 by ガリクソン

[最終更新] 2008/01/17 12:45 by ガリクソン

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー3

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