演劇

レパートリーシアターKAZE第13回凱旋公演

ジャンヌ・ダルク―ジャンヌと炎

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演劇

レパートリーシアターKAZE第13回凱旋公演

ジャンヌ・ダルク―ジャンヌと炎

東京演劇集団風

レパートリーシアターKAZE(東京都)

2014/07/21 (月) ~ 2014/07/23 (水) 公演終了

上演時間:

いま、ひとりの少女が声をあげた―
600年前、農民の娘ジャンヌは神の声に導かれ、戦争と貧困、疫病にあえぐフランスを救った。しかし政治という私利私欲によって火刑に処せられる。ひとりの少女の信念は、伝説となって、今も人々に呼びかける。
2008年、芸術監督 浅野佳成が「声をあげる機会の少ない世...

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公演詳細

期間 2014/07/21 (月) ~ 2014/07/23 (水)
劇場 レパートリーシアターKAZE
出演 白根有子、栗山友彦、田中賢一、佐藤勇太、田中悟、車宗洸、蒲原智城、髙階ひかり、仲村三千代
脚本 マテイ・ヴィスニユック
演出 浅野佳成
料金(1枚あたり) 3,300円 ~ 4,000円
【発売日】2014/06/01
当日4000円、前売3800円、学生3300円
サイト

http://www.kaze-net.org

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 7月21日(月・祝)14:00
7月22日(火)19:00
7月23日(水)19:00
説明 いま、ひとりの少女が声をあげた―
600年前、農民の娘ジャンヌは神の声に導かれ、戦争と貧困、疫病にあえぐフランスを救った。しかし政治という私利私欲によって火刑に処せられる。ひとりの少女の信念は、伝説となって、今も人々に呼びかける。
2008年、芸術監督 浅野佳成が「声をあげる機会の少ない世界中の若い人たちに、ひとりの少女が起こした〈奇跡の物語〉を、そして声をあげることの重要性を知ってほしい」と呼びかけ、作家ヴィスニユックが書き下ろし、イヨネスコ劇場との共同制作によって生まれたレパートリー。
満を持して初の巡演を西日本地域で展開し、拠点劇場にて凱旋公演!
その他注意事項 後援:在日ルーマニア大使館
在日フランス大使館
アンスティチュ・フランセ日本
スタッフ 【上演台本】ペトル・ヴトカレウ、【照明】坂野貢也、【音響】渡辺雄亮、【舞台監督】佐田剛久
【振付】佐藤薫、【演出助手】江原早哉香

[情報提供] 2014/06/02 16:37 by なっち

[最終更新] 2014/06/02 16:46 by なっち

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