テンポプリモ

ニトリ文化ホール(北海道)

他劇場あり:

2014/07/29 (火) ~ 2014/07/29 (火) 公演終了

上演時間:

完売伝説―全世界でソールド・アウト続出!
現代最高の世界チャンピオングループ
トリニティについて

驚異の実力-世界タイトル18回獲得
待望の再来日-アイリッシュ・ダンス・カンパニー《トリニティ》は2012年7月より全国にて2年ぶりのツアーを行います。
ダンサー、ミュージシャンは総...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2014/07/29 (火) ~ 2014/07/29 (火)
劇場 ニトリ文化ホール
出演
演出
振付
料金(1枚あたり) 5,500円 ~ 7,500円
【発売日】
S席¥7,500 A席¥6,500 B席¥5,500
サイト

http://www.trinity-japantour.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 完売伝説―全世界でソールド・アウト続出!
現代最高の世界チャンピオングループ
トリニティについて

驚異の実力-世界タイトル18回獲得
待望の再来日-アイリッシュ・ダンス・カンパニー《トリニティ》は2012年7月より全国にて2年ぶりのツアーを行います。
ダンサー、ミュージシャンは総勢25名。プリンシパル・ダンサーのギャレット・コールマンは2004年、05年の世界選手権にて史上最年少で連覇を果たした名ダンサーです。
 ハリウッド・スターのプライベート・コーチとしても名高い芸術監督のマーク・ハワードが79年にシカゴに「トリニティ・アカデミー・オブ・アイリッシュ・ダンス」として創設。87年にアイルランドで行われた世界アイリッシュ・ダンス・コンクールでアメリカの団体として初めて優勝したのを始め、今までに実に18回の世界タイトルを獲得しています。


プログレッシヴ・アイリッシュ・ダンスという発想
 
90年には世界のさまざまな舞踊や音楽の要素を取り入れた「プログレッシヴ・アイリッシュ・ダンス」を発信させるため、18歳から26歳のダンサー22名、ミュージシャン、スタッフを含めたグループを「アイリッシュ・ダンス・カンパニー《トリニティ》」として独立設置しました。名声はたちまち全米に広がり、ワシントンD.C.のケネディ・センター、ニューヨークのジョイス・シアター、シカゴのオーディトリアム・シアター等で公演を行ってセンセーションを巻き起こしました。
 それまでアイリッシュ・ダンスは競技会が主にその発表の機会とされていましたが、トリニティの出現により、エンターテイメントの要素を含んだ舞台芸術として発展することとなり、これが後の「ロード・オブ・ザ・ダンス」や「リバーダンス」が生まれるきっかけとなったのです。


ハリウッド映画・日本のメディアにも出演。セレブが続々来場
 
全米や欧州、香港などアジアにも進出し行く先々でチケットソールドアウトを記録。世界的なダンス・カンパニーとして「トリニティ」の地位は不動のものとなりましたが、今ではボストン・ポップス・オーケストラとジャンルを超えて共演、また大人気映画「バックドラフト」にも出演するなど、アイリッシュ・ダンス発展のパイオニアとして意欲的な活動を行っています。
 2009年1月にはフジテレビ系列「ありふれた奇跡」(主演:仲間由紀恵、加瀬亮)にて、主役の二人が恋に落ちる重要なシーンに登場するなど話題となりました。
 これまでのの東京公演には、各界を代表するセレブが来場。「アイリッシュ・ダンス大好きなのよ。凄かったわね」(デヴィ・スカルノ)をはじめ、「アイリッシュ・ダンスのルーツがこの姿なのですね。民族意識やアイデンティティが強調されています」(宮本亜門)、「ステージからはダンスへの強い愛情と敬意が感じられる。同じ舞台人として、その姿勢に心から感服」(江守徹)など、多くの著名人が評価しています。
 飛躍的な発展を続けるアイリッシュ・ダンスがどこへ行くのか。その牽引となるマーク・ハワード=トリニティの活動に、今後も目が離せません。
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2014/04/18 06:20 by CoRich案内人

[最終更新] 2014/04/22 13:52 by こりっち管理人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大