演劇

イレブンナインプレゼンツ dEBoo#1

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イレブンナインプレゼンツ dEBoo#1

『12人の怒れる男』

イレブンナイン

生活支援型文化施設コンカリーニョ(北海道)

2014/05/16 (金) ~ 2014/05/19 (月) 公演終了

上演時間:

本作、舞台版『12人の怒れる男』は、1957年に上映されたアメリカ映画が基となり、これまで世界中の多くの劇団やプロデュース公演などで扱われてきました。舞台は蒸し暑い陪審員室。父親殺しの罪に問われた少年の裁判において評決に至るまでの一日を、12人の陪審員による壮絶な討論を軸に描かれる傑作です...

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公演詳細

期間 2014/05/16 (金) ~ 2014/05/19 (月)
劇場 生活支援型文化施設コンカリーニョ
出演 久保隆徳(富良野GROUP)、江田由紀浩、河野真也(オクラホマ)、小林エレキ(yhs)、能登英輔(yhs)、山田マサル(パインソー)、明逸人、青木一平(NEXTAGE)、大川敬介、小山佳祐(劇団アトリエ)、窪井響、納谷真大
脚本 レジナルド・ローズ作、額田やえ子訳
演出 納谷真大
料金(1枚あたり) 1,200円 ~ 5,000円
【発売日】2014/02/14
一般◎前売り 2,800円/当日 3,000円 
学生◎1,200円(前売り・当日)
ペアチケット◎5,000円
サイト

http://eleven9.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 5月16日(金)19:30
5月17日(土)14:00/19:30
5月18日(日)13:00/18:30
5月19日(月)19:30
説明 本作、舞台版『12人の怒れる男』は、1957年に上映されたアメリカ映画が基となり、これまで世界中の多くの劇団やプロデュース公演などで扱われてきました。舞台は蒸し暑い陪審員室。父親殺しの罪に問われた少年の裁判において評決に至るまでの一日を、12人の陪審員による壮絶な討論を軸に描かれる傑作です。日本でも裁判員制度が始まり、身近な話題となった昨今。正義とは何なのか。人が人を裁くとはどういうことなのかを考えさせられる作品となっています。

納谷真大がこだわる、緻密で繊細な演技演出のもと、道内で活躍する個性ある俳優たちにより熱く繰り広げられる、重厚で見応えのあるストレートプレイをお楽しみ ください。
その他注意事項
スタッフ 演出◎納谷真大 演出助手◎町田誠也(words of hearts)  
舞台美術◎高村由紀子 舞台監督◎上田知 照明◎上村範康 音響◎奥山奈々 音製作◎明逸人 衣装◎ELEVE NNINES 宣伝写真撮影・デジタルコラージュ◎クスミエリカ 宣伝美術◎小島達子 江田由紀浩 制作◎澤田未来 プロデューサー◎小島達子 ゼネラルマネージャー◎カジタシノブ(tab) 
協力◎クリエイティブオフィスキュー 富良野GROUP yhs 劇団アトリエ パインソー words of hearts ヨコヤマカツトシ 北あかり &border
企画制作◎ELEVEN NINES 共催◎NPO法人コンカリーニョ

[情報提供] 2014/01/20 23:12 by miku

[最終更新] 2014/08/21 11:48 by miku

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この公演に携わっているメンバー3

能登屋駿介

能登屋駿介(0)

稽古の代役をしております! 能登屋駿介です!

こじま

こじま(0)

プロデューサーでございます。がんばります!

miku

miku(0)

よろしくお願いします!

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