ミュージカル
-沖田総司・まぼろしの青春-
実演鑑賞
富士市文化会館ロゼシアター(静岡県)
他劇場あり:
2026/12/19 (土) ~ 2026/12/20 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.umegei.com/hoshikage2026/
| 期間 | 2026/12/19 (土) ~ 2026/12/20 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 富士市文化会館ロゼシアター |
| 出演 | 岡宮来夢、華優希、岐洲匠、笹森裕貴、田村心、愛加あゆ、岡野一平、井上雄太、川上将大、小川拓哉、羽田将大、田原廉、木村風太、竹内穂織、音波みのり、晴音アキ、野々花ひまり、琴音和葉、清水一雅子、花束ゆめ(スウィング)、荒川大三朗、清田智彦、両國宏、大塚悠斗、小川蓮、北川アーヴィン学、江口航、馬目羽琉(スウィング) |
| 作曲 | 𠮷田優子(宝塚歌劇団)、寺田瀧雄、平尾昌晃 |
| 脚本 | 柴田侑宏、内藤裕子(演劇集団円)[潤色] |
| 演出 | 内藤裕子(演劇集団円) |
| 料金(1枚あたり) |
9,000円 ~ 14,000円 【発売日】2026/09/23 S席:14,000円 A席:9,000円(全席指定・税込) ※未就学児童の入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月19日(土) 14:00◎★ 12月20日(日) 12:30◆ ◆=新選組羽織ステッカー配布 ※お一人様おひとつ限りの配布となります。 ※極度の破損・汚損以外、プレゼント後の交換は出来ません。 ◎=カーテンコール一部撮影OK回 ★=アフタートークショー(岡宮来夢、岐洲匠、笹森裕貴、田村心) |
| 説明 | 幕末の動乱期 剣に生き、恋を知った 天才剣士・沖田総司の短くも激動の青春を描いた宝塚歌劇の名作 『星影の人』が、新たな舞台作品としてよみがえる! 沖田総司役は、『ロミオ&ジュリエット』『1789 -バスティーユの恋人たち-』など 数々のミュージカルで活躍する岡宮来夢、 総司と心を通わせる芸妓の玉勇役は、演技力に定評のある元宝塚歌劇花組トップ娘役・華優希が務めます。 芸妓たちの華やかな舞、隊士たちの友情と対立、そして別れ――。 数々の演劇賞に輝く内藤裕子の潤色・演出により、原作では描かれなかった池田屋事件を迫力の殺陣で魅せるほか、 人物たちの揺れ動く心情をより繊細に濃密に掘り下げた人間ドラマとして新たにお届けします。 ■Story 幕末の京都。市中見回りに奔走する新選組が凄腕の剣客集団として名を高める一方、政局の中心から追放された長州藩士たちは、燻る思いを胸に雌伏の日々を過ごしていた。そんな中、新選組一番隊組長の沖田総司(岡宮来夢)は、突然の雨に降られ、芸妓の玉勇(華優希)から傘を借り受ける。総司の優しげな風情と、組随一の剣客という評判の落差に驚く玉勇。偶然の再会から、二人はやがて心を寄せ合うようになる。 無敵の強さを誇る新選組だったが、副長・土方歳三(岐洲匠)が厳しい局中法度によって組をまとめ上げる中、総長・山南敬助(田村心)はその方針に懐疑的になるなど、綻びを見せ始めていた。片や総司は長州藩の桂小五郎(笹森裕貴)と対峙するも、手負いの桂を前に剣を抜くことはなかった。二人はかつて、道場で手合わせをした仲だったのだ。 やがて新選組が長州側の間者を捕縛したことにより、両者の対立は決定的となる。池田屋での激しい斬り合いの最中、吐血して倒れる総司。自身の病状を問う彼に、医師・横井良玄の娘である早苗(愛加あゆ)は毅然と答える。残された時間は、あと二、三年だと――。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作:柴田侑宏 潤色・演出:内藤裕子(演劇集団円) 音楽監督・作曲・編曲:𠮷田優子(宝塚歌劇団) 作曲・編曲:寺田瀧雄 作曲:平尾昌晃 編曲:河崎恒夫 編曲:長野ユースケ 作詞協力:柴田麻里 美術:伊藤雅子 照明:笠原俊幸 音響:大坪正仁 映像:松澤延拓 衣裳:半田悦子 ヘアメイク:中原雅子 振付:尾上菊之丞 殺陣:奥住英明 歌唱指導:柳本奈都子 花街ことば指導:先斗町・もみ蝶 音楽監督補・稽古ピアノ:中野裕子 演出助手:矢本翼子(Mitt)、島田香澄 舞台監督:弘中勲 宣伝美術:小倉利光(イエローノーツ) 宣伝写真:保田悟史 宣伝衣裳:半田悦子 宣伝ヘアメイク:中原雅子 かつら(玉勇):奥松かつら 執筆:羽成奈穂子 |
天才剣士・沖田総司の短くも激動の青春を描いた宝塚歌劇の名作
『星影の人』が、新たな舞台作品としてよみがえる!
沖田総司役は、『ロミオ&ジュリエット』『1789 -バスティーユの恋人たち-』など
数々のミュージカルで活躍する岡宮来夢、
総司と心を...
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