片肌☆倶利伽羅紋紋一座「ざ☆くりもん」第35回ロングラン本公演
第一期
実演鑑賞
2026/10/08 (木) ~ 2026/10/18 (日) 上演中
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://alii-inc.co.jp/
| 期間 | 2026/10/08 (木) ~ 2026/10/18 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターグリーン BASE THEATER |
| 出演 | 【龍】、レノ聡、結城美優、加藤拓也、松本梨菜、江森拓仁(+sicks)、石綿大夢(劇団綿座)、夢野りあ(立花プロダクション)、梅原瑞樹、西尾咲良、鳥羽瀬璃音花、山本脩平、高橋広斗(創造工房)、浜奈明花、羽野やすみ、清水祐美子、岡智、【剣】、友常勇気、百合香(OfficeNOVAIEntertainment)、登野城佑真、野口真緒、松尾彩加、桜木ユウ、辻野花、渡邊ひめこ、神﨑飛鳥、玉垣大知、高野なちか、原田かな(立花プロダクション)、佐々木千代、実由、中澤隆範(劇団ヨロタミ)、西川智宏(ラビット番長)、【くりもんダンサーズ】、KANAE、Kino、yukatan、蓮、Mika |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 【第一期】 10月8日(木)19:00【龍】☆ 10月9日(金)19:00【剣】☆ 10月10日(土)14:00【龍】/19:00【剣】◎ 10月11日(日)14:00【剣】/19:00【龍】◎ 10月12日(月・祝)14:00【龍】/19:00【特別イベント『ざ☆かけはし』】 10月13日(火)休演日 10月14日(水)14:00【龍】◆/19:00【剣】 10月15日(木)14:00【剣】◆/19:00【龍】 10月16日(金)14:00【龍】/19:00【剣】 10月17日(土)14:00【剣】/19:00【龍】 10月18日(日)14:00【剣】 |
| 説明 | <あらすじ> 「晒場慕情」あらすじ 時は江戸、町火消しの新八と吉原の遊女・吾妻は恋仲だったが、二人の関係は遊廓の花魁とその客というままならぬ恋。そこで二人は自由を求め吉原遊廓からの足抜を図り、「心中する」と嘘の書置きを残し、新八が掘った地下道を抜け見事脱出に成功した… までは良かったが、運悪くそこに二人を追う同心が居合わせ、二人は敢えなく御用となってしまう。 二人の目論見はただの足抜であったが、「心中」と偽った事が災いし、二人はその罰として日本橋で晒しの刑を受ける羽目に。しかしそこで恥辱を味わうはずが、江戸生まれの二人は家族や旧知と再会し、期待していた自由とは程遠いが、二人一緒に過ごす意外に楽しい晒場生活を過ごす事になる。 時を同じくして江戸では度重なる不審火が世を騒がせ、日々鳴り響く火事を知らせる半鐘の音と燃え盛る炎が江戸の街を飲み込もうとしていた。やがてその火の手は晒場の二人の元へも飛び火して… 偽りの「心中」から始まった愛の逃避行の行き着く先に、諸行無常 是生滅法の鐘が鳴る。人がこの世を燃え上がらせているのか、燃えてる世の中に人が居るのか… 馬鹿馬鹿しくも甘く切ない「くりもん一座」の“心中もの”が今始まる。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【脚本・演出統括】朝比奈文邃 【プロデューサー・振付】上村香 (アリー・エンターテイメント) 【演出補佐】阿達由香 【演出助手】荒山由沙 【舞台美術】愛知康子 【照明】阿部将之 (LICHT-ER) 【照明オペレーター】星梨奈子 【音響】丸山慶将 (tonepocket) 【音響オペレーター】兼坂香弥 【舞台監督】笹浦暢大 【衣裳着付け・ヘア】紅緒 (時代衣裳アトリエあさぎ屋) 【衣裳コーディネート】上村香 【衣裳コーディネート】清水祐美子 【宣伝美術(ヘアメイク・衣裳)】紅緒 (時代衣裳アトリエあさぎ屋) 【カメラマン】小泉星 (akariPhotoStudio) 【宣伝美術(フライヤー)】todonomatsuri 【SNS・広報】Lisa (アリー・エンターテイメント) 【グッズデザイン】山田拓未 (アリー・エンターテイメント) 【DVD撮影・配信】株式会社クリエ 【制作・票券】祖父江桂子 【制作助手】酒井玲美 【制作助手】大出菜央 【稽古場制作】いわみりかこ (演劇集団あんちぽっぷ) 【制作デスク】笹渕麻里香 (アリー・エンターテイメント) 【制作協力】平田愛奈 【当日運営協力】望月真由美 【当日運営協力】コトデラシオン 【当日運営】祖父江桂子 【キャスティング】村上正剛 |
「晒場慕情」あらすじ
時は江戸、町火消しの新八と吉原の遊女・吾妻は恋仲だったが、二人の関係は遊廓の花魁とその客というままならぬ恋。そこで二人は自由を求め吉原遊廓からの足抜を図り、「心中する」と嘘の書置きを残し、新八が掘った地下道を抜け見事脱出に成功した… までは良かった...
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