片肌☆倶利伽羅紋紋一座「ざ☆くりもん」第35回ロングラン本公演
第二期
実演鑑賞
2026/10/21 (水) ~ 2026/11/01 (日) 上演中
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://alii-inc.co.jp/
| 期間 | 2026/10/21 (水) ~ 2026/11/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターグリーン BASE THEATER |
| 出演 | 【龍】、上遠野太洸(株式会社Hue)、森岡里世、長野祐、田中杏佳、佐藤瑞樹、宇佐美翔、あいね、千葉恵太、新田茉由、樹、星永このは、吉田妃愛礼、吉田爽香、櫻井太郎、北ひとみ、森大、【剣】、レノ聡、葉月智子、矢野冬馬、小寺絢、漆間虹美(株式会社わーるどもんすたー)、田代芙美、中島大、鹿嶋佑斗、辻本令菜(3WAYSCREATION)、岩森みさき、廣田那央、伊東詩音((株)プロダクション東京ドラマハウス)、実咲晴香、生方和代、宮沢天、山内勉(ブロードウェイバウンズ)、【くりもんダンサーズ】、櫻子、Kino、yukatan、Rio、蓮、Mika |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 【第二期】 10月21日(水)19:00【龍】☆ 10月22日(木)19:00【剣】☆ 10月23日(金)14:00【剣】/19:00【龍】◎ 10月24日(土)14:00【龍】/19:00【剣】◎ 10月25日(日)14:00【龍】/19:00【特別イベント】 10月26日(月)休演日 10月27日(火)19:00【剣】 10月28日(水)14:00【龍】◆/19:00【剣】◆ 10月29日(木)19:00【龍】 10月30日(金)14:00【龍】/19:00【剣】 10月31日(土)14:00【剣】/19:00【龍】 11月1日(日)14:00【剣】 |
| 説明 | <あらすじ> 「晒場慕情」あらすじ 時は江戸、町火消しの新八と吉原の遊女・吾妻は恋仲だったが、二人の関係は遊廓の花魁とその客というままならぬ恋。そこで二人は自由を求め吉原遊廓からの足抜を図り、「心中する」と嘘の書置きを残し、新八が掘った地下道を抜け見事脱出に成功した… までは良かったが、運悪くそこに二人を追う同心が居合わせ、二人は敢えなく御用となってしまう。 二人の目論見はただの足抜であったが、「心中」と偽った事が災いし、二人はその罰として日本橋で晒しの刑を受ける羽目に。しかしそこで恥辱を味わうはずが、江戸生まれの二人は家族や旧知と再会し、期待していた自由とは程遠いが、二人一緒に過ごす意外に楽しい晒場生活を過ごす事になる。 時を同じくして江戸では度重なる不審火が世を騒がせ、日々鳴り響く火事を知らせる半鐘の音と燃え盛る炎が江戸の街を飲み込もうとしていた。やがてその火の手は晒場の二人の元へも飛び火して… 偽りの「心中」から始まった愛の逃避行の行き着く先に、諸行無常 是生滅法の鐘が鳴る。人がこの世を燃え上がらせているのか、燃えてる世の中に人が居るのか… 馬鹿馬鹿しくも甘く切ない「くりもん一座」の“心中もの”が今始まる。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【脚本・演出統括】朝比奈文邃 【プロデューサー・振付】上村香 【演出補佐】上田郁代 【演出助手】荒山由沙 【舞台美術】愛知康子 【照明】阿部将之 (LIGHT-ER) 【照明オペレーター】星梨奈子 【音響】丸山慶将 (tonepocket) 【音響オペレーター】新原もゆみ 【舞台監督】笹浦暢大 【衣裳コーディネート】上村香 【衣裳コーディネート】清水祐美子 【衣裳着付け・ヘア】清水祐美子 【衣裳着付け】清水琴 (劇団綿座) 【衣装着付け・ヘア】三柴瑶 (akariPhotoStudio) 【ヘア】上村香 【宣伝美術(ヘアメイク・衣裳)】紅緒 (時代衣裳アトリエあさぎ屋) 【カメラマン】小泉星 (akariPhotoStudio) 【宣伝美術(フライヤー)】todonomatsuri 【SNS・広報】Lisa 【グッズデザイン】山田拓未 【DVD撮影・配信】株式会社クリエ 【制作・票券】祖父江桂子 【制作助手】酒井玲美 【制作助手】大出菜央 【稽古場制作】いわみりかこ (演劇集団あんちぽっぷ) 【制作デスク】笹渕麻里香 【制作協力】平田愛奈 【当日運営】泉まどか (springmate) 【当日運営】望月真由美 【当日運営】コトデラシオン 【当日運営】平野史子 【当日運営】北澤友梨枝 【当日運営】祖父江桂子 【キャスティング】村上正剛 |
「晒場慕情」あらすじ
時は江戸、町火消しの新八と吉原の遊女・吾妻は恋仲だったが、二人の関係は遊廓の花魁とその客というままならぬ恋。そこで二人は自由を求め吉原遊廓からの足抜を図り、「心中する」と嘘の書置きを残し、新八が掘った地下道を抜け見事脱出に成功した… までは良かった...
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