| 期間 |
2026/10/24 (土) ~ 2026/10/25 (日)
|
| 劇場 |
桃谷倉庫
|
| 出演 |
|
| 脚本 |
森本聡生 |
| 演出 |
森本聡生 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 2,000円
【発売日】2026/09/24
各作品2,000円(自由席・当日精算)
ご予約(トロクレチケット) 堕幸福論 https://trkr.jp/t/tenmonza045 堕超越論 https://trkr.jp/t/tenmonza045t 堕正義論 https://trkr.jp/t/tenmonza045s
|
| 公式/劇場サイト |
https://trkr.jp/t/tenmonza045
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
|
| タイムテーブル |
10月24日(土)13:00『堕幸福論』/16:00『堕超越論』/19:00『堕正義論』 10月25日(日)11:00『堕幸福論』/14:00『堕正義論』/17:00『堕超越論』 ※各作品70分。作品ごとに予約ページが分かれています。 |
| 説明 |
元木材倉庫の中、客席は各回20席。 1本70分・2,000円の芝居を、10月の2日間だけ上演します。
幸せを願うのは、罪か。 正義は、本当に正しいか。 「普通」に合わせれば、楽になれるのか。
桃谷倉庫で生まれた「堕」三部作。3本とも独立した話なので、どれから観ても大丈夫です。10月24日(土)は13時・16時・19時で、三作を順番にご覧いただけます。
『堕幸福論』 結婚を控えた「独身最後の夜」。幸せの絶頂にいた男の前に、忘れていたはずの人たちが一人ずつ現れる。人は誰でも幸せになる権利がある。では、人を愛する「資格」とは何か。
『堕超越論』 林檎が緑に見える。空が赤く見える。与えられた「普通」の人生に疑問を抱いた一人の人間が、自らの意思で生きる意味を問い始める。「普遍」と「個」の対立を描く哲学的群像劇。
『堕正義論』 裏切られ、命を奪われた男が、悪魔との契約により再び世界へ戻る。人を意のままに操る力を使えば、正義の心が壊れていく。正義と悪の狭間で人間の本質を描く哲学的ダークファンタジー。
ご予約 堕幸福論 https://trkr.jp/t/tenmonza045 堕超越論 https://trkr.jp/t/tenmonza045t 堕正義論 https://trkr.jp/t/tenmonza045s |
| その他注意事項 |
・会場:桃谷倉庫(大阪府大阪市生野区桃谷2丁目21-3/JR桃谷駅より徒歩10分)。場所がわかりにくいため、Googleマップで「元木材倉庫」で検索するか、こちらの地図をご確認ください。https://maps.app.goo.gl/3HRXXfDFf6ovhF9L8 ・会場は倉庫です。暖かい服装でお越しください。 ・3作まとめてのご予約は、公式LINE(http://line.me/R/ti/p/@303duzwj)またはXのメッセージでも承ります。 ・予約締め切りは各回の開演1時間前です。 ・本作には、自死・自傷を連想させる描写、刃物・銃による暴力、戦争・テロに関する表現、大きな音(雷・銃声・爆発音など)、暗転が含まれます。一部の演出で水を使用します。 |
| スタッフ |
作・演出 森本聡生 |
1本70分・2,000円の芝居を、10月の2日間だけ上演します。
幸せを願うのは、罪か。
正義は、本当に正しいか。
「普通」に合わせれば、楽になれるのか。
桃谷倉庫で生まれた「堕」三部作。3本とも独立した話なので、どれから観ても大丈夫です。...
もっと読む