タカハ劇団 第22回公演
タカハ劇団 第22回公演
実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
他劇場あり:
2026/11/13 (金) ~ 2026/11/23 (月) 開幕前
休演日:11月16日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://takaha-gekidan.net/2026/07/06/%e3%83%97%e3%83%bc%e3%83%ab/
| 期間 | 2026/11/13 (金) ~ 2026/11/23 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターイースト |
| 出演 | 市川理矩、大岩世奈、久我音寧、土屋翔(劇団かもめんたる)、長友郁真、藤井憂憂、水野小論(ナイロン100°C)、薬丸翔、土屋佑壱(こまつ座)、近藤強、高羽彩 |
| 脚本 | 高羽彩 |
| 演出 | 高羽彩 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 6,000円 【発売日】2026/10/03 [チケット料金(税込)=全席指定席=] 【劇団先行】一般:¥5,500(前半割:¥5,000) 一般:¥6,000 (前半割:¥5,500) [以下、10/3一般発売より販売開始] U25:¥4,000 (当日要証明書提示) U18:¥1,000 (当日要証明書提示) 障がい者割:¥5,000 (当日要証明書提示/東京芸術劇場ボックスオフィスにて販売) 【注意事項】 ・受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前。 ・未就学児はご入場できません。 ・公演中止または主催者がやむを得ないと判断する場合以外のチケットの払い戻しはいたしません。 ・営利目的でのチケットのご購入ならびに転売は固くお断りいたします。 ・演出の都合上、開演後はご入場をお待ちいただく場合や、指定のお席にご案内できない場合がございます。 ・障がい者手帳をお持ちの方は、介助者1名まで無料でご観劇いただけます。(要事前申込み/劇団問合せまで) ・25歳以下で障がい者手帳をお持ちの場合、障がい者割引はございません。U-25、高校生以下割引をお選びください。 [車いすスペースのご案内] 車いすでご来場のお客様は、チケットをご購入の上、ご来場前日までに問い合わせ先(takaha.gekidan.info@gmail.com)までご連絡ください。 [託児サービスのご案内] 株式会社明日香(定員あり/事前予約制/有料)0120-165-115(平日9:00~17:00) 鑑賞サポート 【鑑賞サポート内容】 ◉対象公演のみ ・舞台手話通訳 ・多言語字幕のタブレット貸し出し(バリアフリー日本語、英語、韓国語) ・事前舞台説明会 ・池袋駅からの移動サポート ◉すべての公演 ・タブレット台本貸出 ・ヒアリングループ席 ・車椅子スペース ・託児サービス(定員あり/事前予約制/有料) ご予約・詳細は、UDCast『プール』作品情報ページよりご覧ください。 https://udcast.net/workslist/takaha22/ |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月13日(金) 19:00前半割 11月14日(土) 13:00前半割/18:00前半割 11月15日(日) 13:00前半割◉◾️ 11月16日(月) 休演日 11月17日(火) 19:00 11月18日(水) 19:00◉◾️ 11月19日(木) 14:00♢ 11月20日(金) 19:00◾️ 11月21日(土) 13:00/18:00◾️ 11月22日(日) 13:00 11月23日(月祝) 13:00 ♢…映像収録のため客席にカメラが入ります ◉…舞台手話通訳回 ◾️…多言語字幕回(バリアフリー、日本語、英語、韓国語/要事前予約) ※アフタートーク開催予定(詳細は後日公演公式HPにて発表) 「事前舞台説明会」「感想シェア会」開催決定! 11月15日(日)13:00回終演後:感想シェア会(手話通訳・文字サポート付き) 11月18日(水)19:00回開演前:事前舞台説明会 上記日程で開催いたします。詳細は後日発表。 |
| 説明 | 麻痺していく感覚。薄れていく倫理。 いつしか彼らは、自分たちの「生」の軽さに侵されていく――。 ■あらすじ 大学医学部の地下にある「解剖学教室支援室」。そこでは日夜、解剖自習で使われる献体の防腐処理が行われていた。高額時給のチラシを見て訪れた学生・望月。彼が目にしたのは、無数の死体が沈むプールと、そこで働く人々の姿だった。日常の延長線上に「死」と「身体の価値」が交錯し、やがて彼らの軽口や仕事の中に、倫理と恐怖が立ち上がっていく。 |
| その他注意事項 | 【ご観劇に関する事前のご案内】 本作品には、演出および物語の表現上、以下の要素が含まれております。あらかじめご了承のうえご鑑賞ください。 ・センシティブな表現(遺体・人体の解剖や売買に関する表現、病気や身体切断に関する描写) ※不安な点やご質問がございましたら、事前にタカハ劇団(問い合わせ窓口)までご相談ください。 |
| スタッフ | 脚本・演出:高羽彩 舞台監督:藤田有紀彦 舞台美術:稲田美智子 照明:小林愛子(Fantasista?ish.) 音響:田中亮大(Paddy Field) 衣裳:千葉奏子 ヘアメイク:武部千里 演出助手:函波窓 演出部:新田周子 舞台手話通訳:田中結夏(となりのきのこ)、村上幸愛(エンタメロード) 手話監修:板橋弥央(エンタメロード) 鑑賞サポート協力・字幕制作:パラブラ 宣伝美術:羽尾万里子(ムジナアート) 宣伝写真:金山フヒト キャスティング協力:伊藤尚哉 票券:藤野沙耶(ローソンチケット) 制作:小川友紀子、林紗弥 プロデューサー:後藤かおり 製作協力:WIT STUDIO 協力:キューブ、こまつ座、ロンド、BOOSTAR ENTERTAINMENT、mewgull、jungle、イマジリック、Nabura |
いつしか彼らは、自分たちの「生」の軽さに侵されていく――。
■あらすじ
大学医学部の地下にある「解剖学教室支援室」。そこでは日夜、解剖自習で使われる献体の防腐処理が行われていた。高額時給のチラシを見て訪れた学生・望月。彼が目にしたのは、無数の死体が...
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