演劇

札幌演劇シーズン2014冬

座・れら「不知火の燃ゆ」

NPO法人コンカリーニョ

生活支援型文化施設コンカリーニョ(北海道)

2014/02/14 (金) ~ 2014/02/18 (火) 公演終了

上演時間:

“不知火の火影に浮かぶ八代海に生きる家族の物語。今を生きる人々の物語。” 
 八代海(不知火海)水俣湾。多くの魚種に恵まれた豊穣の海。人々は海とともに暮らしていた。月の浦の漁家・杉原家では、現金収入が必要な事情から父親と長女は出稼ぎに行き、長男は地元が誇る会社で働いている。祖父と母親が細々と...

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公演詳細

期間 2014/02/14 (金) ~ 2014/02/18 (火)
劇場 生活支援型文化施設コンカリーニョ
出演 竹江雅子、曽我夕子、前田透、フクダトモコ、小山由美子、信山E紘希、松永ヒサ子、西野輝明
脚本 鷲頭環
演出 戸塚直人
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 3,000円
【発売日】2013/11/01
[一般] 3,000円
[学生] 1,500円
※その他お得な4作品券・回数券もございます。
サイト

http://s-e-season.com/program/shiranui/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2/14(金)19:30
2/15(土)11:00/16:00
2/16(日)14:00
2/17(月)19:30
2/18(火)19:30
説明 “不知火の火影に浮かぶ八代海に生きる家族の物語。今を生きる人々の物語。” 
 八代海(不知火海)水俣湾。多くの魚種に恵まれた豊穣の海。人々は海とともに暮らしていた。月の浦の漁家・杉原家では、現金収入が必要な事情から父親と長女は出稼ぎに行き、長男は地元が誇る会社で働いている。祖父と母親が細々と漁を続けていたが、美しい海はすでにその姿をかえていた。水鳥は消え、魚は浮かび、猫は狂い死に…。1956年(昭和31年)9月、三女・千恵子の誕生日に、長女・良子が長崎から4年ぶりに帰ってきた。良子を追って良子の勤め先の息子・滝沢が現れると、やがて静かな村を蝕んでいるものの姿があらわになってくる。
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2013/10/23 22:04 by ちず

[最終更新] 2014/02/17 12:47 by ちず

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この公演に携わっているメンバー3

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