演劇

第15回定期公演 親と子の民話劇場

ゆき と かんた と ももん爺

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演劇

第15回定期公演 親と子の民話劇場

ゆき と かんた と ももん爺

(特)舞台アート工房・劇列車

木下楽器店すわの町店 2F イベントホール(福岡県)

2013/12/06 (金) ~ 2013/12/08 (日) 公演終了

上演時間:

●ゆきとかんたとももん爺●
  『どんな子どもでも、守られる。人が守らないなら、妖怪が守るノダ。』
 父と母に先立たれたみなしごの“ゆき”。
ゆきは、亡き母から麻糸を紡いで暮らすように言われていた。
 麻糸紡ぎは大人でも難しい。ましてや七つのゆきにはもっと難しい。
 ゆきは叔母“おふ...

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公演詳細

期間 2013/12/06 (金) ~ 2013/12/08 (日)
劇場 木下楽器店すわの町店 2F イベントホール
出演 かまほりしげる、こがのりこ、やながなおこ
脚本 かまほりしげる
演出 かまほりしげる
料金(1枚あたり) 500円 ~ 1,500円
【発売日】2013/10/17
【前売】
親子券500円、子ども支援チケット1,500円、一般大人券1,000円、中・高校生券500円、小学生以下無料
【当日】
親子券800円、一般大人券1,300円、中・高校生券800円
サイト

http://www.dramatrain.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 12月6日(金)19:30
12月7日(土)14:00/18:30
12月8日(日)14:00
説明 ●ゆきとかんたとももん爺●
  『どんな子どもでも、守られる。人が守らないなら、妖怪が守るノダ。』
 父と母に先立たれたみなしごの“ゆき”。
ゆきは、亡き母から麻糸を紡いで暮らすように言われていた。
 麻糸紡ぎは大人でも難しい。ましてや七つのゆきにはもっと難しい。
 ゆきは叔母“おふく”の手によって売られてしまいそうになる――
 カッパの妖怪“かんた”、子どもを食べる妖怪“ももん爺”、そしてゆきとおふくが織りなす、
 子どもも大人も心揺さぶられる民話劇。笑いあり涙ありの50分間です。

・劇の合間に…・
  沖縄の踊りエイサーや、太鼓・笛によるお囃子なども!こちらもお楽しみに!
その他注意事項
スタッフ 【舞台スタッフ】馬場園由美

[情報提供] 2013/10/15 22:41 by やながなおこ

[最終更新] 2013/10/15 22:45 by やながなおこ

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この公演に携わっているメンバー1

やながなおこ

やながなおこ(0)

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