豊橋演劇鑑賞会 第318回例会
豊橋演劇鑑賞会 第318回例会
実演鑑賞
穂の国とよはし芸術劇場PLAT・主ホール(愛知県)
2027/01/27 (水) ~ 2027/01/28 (木) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.toyohashi-at.jp/event/performance.php?id=2167
| 期間 | 2027/01/27 (水) ~ 2027/01/28 (木) |
|---|---|
| 劇場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT・主ホール |
| 出演 | 音無美紀子、有森也実、森川由樹、浅井伸治 |
| 脚本 | 東憲司(劇団桟敷童子) |
| 演出 | 東憲司(劇団桟敷童子) |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 豊橋演劇鑑賞会の会員のみご観劇いただけます。3人以上のサークルを作ってお問合せ先へお申し込みください。 入会金:4,000円(学生1,600円) 会費月額:3,000円(学生1,100円) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月27日(水) 18:45 1月28日(木) 13:30 ※開場は開演の30分前 |
| 説明 | ◾️あらすじ 戦後間もない1946年、多くの引き揚げ者であふれていた博多の街。復員してきた松尾大吉が妻・弥生の元に帰ると、そこには二人の女・番場と小梅が居候していた。弥生たちは大吉が死んだものと思い込み、すでに葬式も済ませていたのだった。さらに弥生が本当に待っていたのは戦争のどさくさで結婚してしまった大吉ではなく、番場の息子・裕介だったことが判明する。鬼灯に囲まれたその家で、大吉、弥生、番場、小梅はそれぞれの思いを抱えながら共同生活を始めるのだった…… |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
戦後間もない1946年、多くの引き揚げ者であふれていた博多の街。復員してきた松尾大吉が妻・弥生の元に帰ると、そこには二人の女・番場と小梅が居候していた。弥生たちは大吉が死んだものと思い込み、すでに葬式も済ませていたのだった。さらに弥生が本当に待っていたのは戦争のどさくさで結婚し...
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