『赤と白』 ―なかなか救われない人を救いたい寓話集とダンス― 公演情報 『赤と白』 ―なかなか救われない人を救いたい寓話集とダンス―」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 4.0
1-2件 / 2件中
  • 満足度★★★★

    演劇もダンスも
    かもねぎにダンスが付加されるのではなく、ダンスも本格的に入っている。短編集でそれぞれに楽しかった。この企画は今後も続けてほしい。

  • 満足度★★★★

    無題878(13-317)
    13:00の回(曇)。12:00受付、12:30開場。客席右側を少し空け、やや円弧を描いた客席配置、役者、ダンサーは4箇所から出入り、1〜2列目桟敷(なかなか埋まりませんが、開演時には満席)、3列目〜椅子席。BGMはサントラ他、13:03前説(アナウンス、105分)、13:05開演〜14:52終演。劇中、地震発生(14:25)公演はそのまま続行。「Drama」「Dance」が重なり合いながら場転する不思議な舞台。外の神楽坂では「神楽坂まち飛びフェスタ2013」、坂の上から下まで「坂にお絵描き」真っ最中でした。

    「11月のモスラ」は「8月の鯨」からきているそうですが未見、中川さんは「キングギドラ」をみました。「気球」「博士と助手」「赤ずきん」「3匹の子ぶた」「るり子と蝶子」のDrama…気の利いたショートショートのような味わい…を挟むようにダンスパフォーマンス。

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