グループK第19回公演
ある工場の物語
実演鑑賞
中野スタジオあくとれ(東京都)
2026/11/18 (水) ~ 2026/11/22 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.instagram.com/kirikonotsumugiuta/
| 期間 | 2026/11/18 (水) ~ 2026/11/22 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 中野スタジオあくとれ |
| 出演 | 小川よりこ、江上真悟、福森加織、杉本茜、渡邊秀夫、高橋邦春、香川耕二、桐山浩一 |
| 脚本 | 香川耕二 |
| 演出 | 香川耕二 |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 5,000円 【発売日】2026/10/01 前売り・当日共 指定席 5000円 自由席 4500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月18日(水) 19:00 11月19日(木) 14:00 19:00 11月20日(金) 14:00 19:00 11月21日(土) 14:00 19:00 11月22日(日) 14:00 |
| 説明 | 切粉(キリコ)の紡ぎ歌 施盤のキリコ(切削くず)を見れば機械工の腕や技量が分かると言われている。 言わば、そのキリコこそ、加工のカルテである。 中でも、熟練工の切削は目、耳、鼻を研ぎ澄ませながら、製品、刃物の熱をキリコに吸収させ、製品の銀色に限りなく近いキリコを紡ぎ出していくのだそうだ。 この物語は、そんな町工場の熟練工達とその技術に魅了されたベトナム人技能実習生との長年に渡る、国境を越えた、強の再生の物詰である。 作・演出 香川耕二 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督/島継行 照明/光田卓郎 音響/吉田望 音楽/中村夏子 チラシデザイン/佐藤大幸 受付票券/青山郁彦 製作/グループK |
施盤のキリコ(切削くず)を見れば機械工の腕や技量が分かると言われている。
言わば、そのキリコこそ、加工のカルテである。
中でも、熟練工の切削は目、耳、鼻を研ぎ澄ませながら、製品、刃物の熱をキリコに吸収させ、製品の銀色に限りなく近いキリコを紡ぎ出していくのだそう...
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