月組公演
実演鑑賞
宝塚大劇場(兵庫県)
他劇場あり:
2026/12/12 (土) ~ 2027/01/24 (日) 開幕前
休演日:12月14日(月) 、12月21日(月)、12月28日(月) 、12月31日(木) 、1月4日(月)、1月8日(金)、1月11日(月)、1月18日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2026/tenkyuunoartemis/index.html
| 期間 | 2026/12/12 (土) ~ 2027/01/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 宝塚大劇場 |
| 出演 | 鳳月杏、天紫珠李、他 |
| 作曲 | |
| 脚本 | 大野 拓史、稲葉 太地 |
| 演出 | 大野 拓史、稲葉 太地 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 14,000円 【発売日】2026/11/21 SS席:14,000円 S+席:10,500円 S席:8,000円 A席:5,500円 B席:3,500円 ※立見(1階席後方) :3,500円 <新人公演> SS席:6,500円 S+席:5,000円 S席:4,000円 A席:3,000円 B席:2,500円 ※立見(1階席後方): 2,500円 |
| 公式/劇場サイト |
https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2026/tenkyuunoartemis/index.html |
| タイムテーブル | 12月12日(土) 13:00 12月13日(日) 11:00/貸切公演 12月14日(月) 休演日 12月15日(火) 13:00 12月16日(水) 11:00/15:30 12月17日(木) 13:00 12月18日(金) 13:00 12月19日(土) 11:00/貸切公演 12月20日(日) 貸切公演/15:30 12月21日(月) 休演日 12月22日(火) 13:00 12月23日(水) 11:00/貸切公演 12月24日(木) 11:00 12月25日(金) 13:00 12月26日(土) 11:00/貸切公演※1 12月27日(日) 11:00/貸切公演 12月28日(月) 休演日 12月29日(火) 11:00/15:30 12月30日(水) 11:00 12月31日(木) 休演日 1月1日(金) 13:00 1月2日(土) 11:00/貸切公演 1月3日(日) 11:00/15:30 1月4日(月) 休演日 1月5日(火) 11:00/15:30 1月6日(水) 13:00 1月7日(木) 13:0018:00(新人公演) 1月8日(金) 休演日 1月9日(土) 11:00/貸切公演 1月10日(日) 貸切公演/15:30 1月11日(月) 休演日 1月12日(火) 13:00 1月13日(水) 11:00/貸切公演 1月14日(木) 13:00 1月15日(金) 13:00 1月16日(土) 11:00/貸切公演 1月17日(日) 11:00/貸切公演 1月18日(月) 休演日 1月19日(火) 13:00 1月20日(水) 11:00/15:30 1月21日(木) 13:00 1月22日(金) 13:00 1月23日(土) 11:00★/15:30※2 1月24日(日) 13:00※2 ※1:12月26日(土)15:30開演は三井住友カードと宝塚友の会の共同開催となり、予定枚数に達しなかった場合にのみ、一般前売で販売いたします。 ※2:この公演は、鳳月杏、天紫珠李の退団公演となります。1月23日(土)15:30公演、1月24日(日)13:00公演終了後、引き続き、サヨナラショーを行います。 ★:宝塚友の会優先公演となり、予定枚数に達しなかった場合にのみ、一般前売で販売いたします。 |
| 説明 | ◾️ルナティック・シアター 『天穹のアルテミス』 作・演出/大野 拓史 1970年代初頭。人類が初の月面着陸を果たした数年後。アメリカ航空宇宙局に所属する宇宙飛行士オスカーは、次期ミッションであるアポロ18号の乗員に選ばれ、月面に降り立つ日を夢見て訓練に励んでいた。ある時、女性宇宙飛行士を育成する計画が持ち上がり、女性パイロットによる航空レースで優勝したミラーナを始めとした入賞者が候補に選ばれる。正規の試練を突破して宇宙飛行士となった男達は憤り、仲間を代表してベテランのオスカーが抗議するものの、莫大な予算を必要とするアポロ計画が国民の関心を集め続けるには、目新しい要素が必要であると一蹴される。やがてミラーナ達が訓練に合流。反発し合いながらも、共に厳しい訓練に臨む中で、オスカーはミラーナの月にかける想いに共感し、次第に心を通わせて行く。しかし突然、ミラーナがスパイ容疑で拘束されてしまい……。 架空の宇宙飛行士を主人公に、月に夢を託した人々の希望と葛藤を描くミュージカル作品。半世紀の時を経て、人類が再び月へ降り立とうとする今、月組も月へ舞い降りる。 ◾️レヴュー ロマン 『Belle Époque(ベル エポック)』 作・演出/稲葉 太地 Belle Époqueとは、美しい時代──。1900年にフランスのパリで開催された万国博覧会を頂点とした、19世紀末から1914年にかけてパリを中心に花開いた華やかな文化を指す。 今も変わらぬ美しいパリが始まった頃の街中のスケッチを通して、時に甘く、時に刺激的な構成で、鳳月杏率いる月組の“美しい心”を、様々な楽曲に乗せて繊細に描き上げるレヴュー。 |
| その他注意事項 | ※宝塚歌劇では、出演者一同お花のお届け物を辞退させていただいております。 |
| スタッフ |
『天穹のアルテミス』
作・演出/大野 拓史
1970年代初頭。人類が初の月面着陸を果たした数年後。アメリカ航空宇宙局に所属する宇宙飛行士オスカーは、次期ミッションであるアポロ18号の乗員に選ばれ、月面に降り立つ日を夢見て訓練に励んでいた。ある時、...
もっと読む