| 期間 |
2026/10/11 (日) ~ 2026/10/12 (月)
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| 劇場 |
玉川学園3丁目子ども広場
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| 出演 |
山田穐仁、加藤碧、狩集俊哉、小林雅人、岡日出子、鹿村了、小松千紘(ターリーズ/パラオ分室)、寺尾奏汰 |
| 脚本 |
宮沢賢治(原作)、岡日出子(脚色) |
| 演出 |
岡日出子 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円
【発売日】2026/09/15
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| 公式/劇場サイト |
https://x.com/gekidankanari
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
10月11日(日) 12:00/15:00 10月12日(月・祝) 12:00/15:00 |
| 説明 |
■あらすじ 博物局に勤めている青年、レオーノ・キューストはかつてのイーハトーヴォ地方モリーオ市での日々を思い出している。
農夫の少年ファゼーロが探している「ポラーノの広場」はどこにあったのだろうか。 はげしい輪転機の音が響くこの部屋で、 しずかにあの日々を書きつける。
「あのイーハトーヴォのすきとほった風、 夏でも底に冷たさをもつ青いそら、 うつくしい森で飾られたモリーオ市、 郊外のぎらぎらひかる草の波」
劇団カナリがおくる3作目の野外劇は宮沢賢治による名作童話『ポラーノの広場』。 玉川学園3丁目子ども広場に イーハトーヴォの風景が立ち上がる!
■公演概要 2024年12月に玉川学園3丁目子ども広場にて、劇団カナリによる初の野外劇『赤い部屋』を上演いたしました。昨年同場所にて上演の『友達』に続いて、今年は3回目となる野外劇『ポラーノの広場』を上演することとなりました。 『ポラーノの広場』は宮沢賢治による「理想の広場」をめぐる童話です。 作品の中では、随所に「理想の広場とはなんだろうか」「広場を作るためにできることはなんだろうか」という問いかけがなされます。 地域の方々と深く繋がりのあるこの広場で実現された景色を背景に、イーハトーヴォでの日々をお楽しみください。 |
| その他注意事項 |
※開場は開演の30分前 ※途中入退場は自由です。 ※荒天の場合は上演を中止いたします。詳しくは劇団公式SNSをご覧ください ※会場周辺にはトイレがございません。会場最寄り駅(玉川学園前駅)等をご利用いただくようお願い申し上げます。
□お問い合わせ MAIL : Gekidankanari.2021@gmail.com X:@GekidanKanari Instagram:gekidan_kanari |
| スタッフ |
●演出補佐 岡村千春
●演出助手 富本芽実・谷口玄・佐々木琴海
●舞台監督 いわたあみえれな・土田一人(劇団さいおうば)
●舞台美術 藤原李菜・松井美佐紀・横山奏
●小道具 都澤和奏
●音響 永谷莉子・藤原李菜・山﨑直也
●音楽 横山大朗(劇団イン・ノート)
●映像スチール 鈴木祟一郎・矢作そら
●衣装 木村ゆう・進藤瞳
●宣伝美術 岡日出子
●制作 宮嵜明理・澤田華・谷口紀乃花
●広報 澤田華・嶋口蓮ニ・宮嵜明理
●主宰 劇団カナリ (岡日出子・想子・藤原李菜・いわたあみえれな) |
博物局に勤めている青年、レオーノ・キューストはかつてのイーハトーヴォ地方モリーオ市での日々を思い出している。
農夫の少年ファゼーロが探している「ポラーノの広場」はどこにあったのだろうか。
はげしい輪転機の音が響くこの部屋で、
しずかにあの日々を書きつける。
「あの...
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