ロームシアター京都〈10周年記念事業〉レパートリーの創造 ホープス
ロームシアター京都〈10周年記念事業〉レパートリーの創造 ホープス
実演鑑賞
ロームシアター京都ノースホール(京都府)
2026/10/30 (金) ~ 2026/11/01 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://rohmtheatrekyoto.jp/event/148450/
| 期間 | 2026/10/30 (金) ~ 2026/11/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ロームシアター京都ノースホール |
| 出演 | 瀬戸沙門(レトロニム)、瀬戸敏由紀 |
| 脚本 | |
| 演出 | 野村眞人 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円 【発売日】2026/07/18 全席自由(税込) 3,000円(会員価格2,700円)、ユース(29歳以下):2,500円、18歳以下:1,000円、『吉日再会』『観光客』セット券:5,300円 ※未就学児入場不可。 ※ユースチケットをご購入の方は、公演当日、年齢が確認できる証明書のご提示が必要です。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月30日(金) 19:00 10月31日(土) 14:00*託児あり / 19:00 11月1日(日) 14:00 |
| 説明 | 訪問看護師の父親と俳優の息子 親子二人によるささやかな演劇 2024年の大阪初演に新たな演出を加え上演。本作には、精神科訪問看護師と俳優、であると同時に、父であり息子である一組の親子が出演する。父は看護師としての仕事の現場を再現しながら、対話を通じて利用者である相手の心を見つめようとする。一方、舞台上での出来事を目の当たりにする俳優である息子は、演じるべき「利用者」の姿と、他の誰でもない「父の息子」である自分とのあいだに揺れる。看護師と俳優との職業的な関係/親子という私的な関係のあわいで、二人は同じ時間を共有し、同じ言葉を何度も繰り返す。 上演言語:日本語 字幕言語:英語 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 演出:野村眞人 出演:瀬戸沙門(レトロニム)、瀬戸敏由紀 舞台監督:小林勇陽 照明:魚森理恵(kehaiworks) 音響:林実菜 ドラマトゥルク:長澤慶太 字幕操作:武内もも(レトロニム) 制作:伴朱音、眞鍋隼介(ロームシアター京都) |
チケット取扱い
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親子二人によるささやかな演劇
2024年の大阪初演に新たな演出を加え上演。本作には、精神科訪問看護師と俳優、であると同時に、父であり息子である一組の親子が出演する。父は看護師としての仕事の現場を再現しながら、対話を通じて利用者である相手の心を見つめようとす...
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