演劇

新宿梁山泊第51回公演

月の家~タルチプ

新宿梁山泊

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2013/10/11 (金) ~ 2013/10/16 (水) 公演終了

上演時間:

1952年、小正月の数日間の物語、全羅北道の山里の農家に、ソン・ガンナンという老女が息子のチャンボ、孫の嫁のスンドクとひ孫のジョンオと暮らしていた。孫の1人ウオンシクは国軍に、その弟マンシクはパルチザンになり山間部で逃亡生活を送っていた。ガンナンは2人の孫が無事に家に帰ってくる日だけを願ってい...

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公演詳細

期間 2013/10/11 (金) ~ 2013/10/16 (水)
劇場 東京芸術劇場 シアターイースト
出演 李麗仙、福原圭一、趙博、三浦伸子、広島光、染野弘孝、小林由尚、傳田圭菜、今井和美、申大樹、全原徳和、加藤亮介、島本和人
脚本 ノ・ギョンシク
演出 金守珍
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 5,000円
【発売日】2013/08/29
前売一般4,500円 前売学生3,000円 当日一般5,000円 当日学生3,500円 (全席指定)
サイト

http://www.geigeki.jp/performance/20131011te/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 1952年、小正月の数日間の物語、全羅北道の山里の農家に、ソン・ガンナンという老女が息子のチャンボ、孫の嫁のスンドクとひ孫のジョンオと暮らしていた。孫の1人ウオンシクは国軍に、その弟マンシクはパルチザンになり山間部で逃亡生活を送っていた。ガンナンは2人の孫が無事に家に帰ってくる日だけを願っていた。しかし、2人の消息を知るチャンボは家族に告げられないままでいた。ある日村はパルチザンの来襲を受ける。ガンナンは嫁につらくあたる。それを見たチャンボは母の横暴を必死で止めようとし、その対立の中で家族の過去の悲劇が次々に暴露されていく…。
その他注意事項
スタッフ 舞台監督:竹原孝文((有)USC/東京)、照明:泉次雄+ライズ(有限会社ライズ/東京)、音響:N-TONE、宣伝美術:宇野亜喜良、作曲:趙博、翻訳脚色:金守珍/篠藤ゆり
音響:大貫誉(フリー/東京)、振付:大川妙子(グループSEED/東京)、舞台美術:大塚聡(大塚聡アトリエ/東京)

[情報提供] 2013/08/25 16:53 by CoRich案内人

[最終更新] 2013/10/28 00:59 by CoRich案内人

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